中間報告その2

  • 2019.04.20 Saturday
  • 12:11

こんにちは。

 

しばらくお休みしてますが転居先のネット環境が整うまでに時間がかかるようでもうしばらくお休みします。連休中までは気が向いてネカフェで記事かこうとか思わなければおそらくきません。ご了承を

 

どうしても気になったことはツイッターの方でちょいちょい書いてますんでそっちでもみてください。

 

ではまたいつのひかノ

中間報告

  • 2019.04.09 Tuesday
  • 21:57
こんばんは。とりあえず報告。
いろいろバタバタもとりあえず一段落。しかし引っ越しに伴ってネット環境が未だ追い付いてないため、もうしばらくはブログ休みます。今週は更新ないです。来週末に間に合えばいいなあという感じになりますのでご了承を。
このあと今週はここに来ても何もないので他の方のブログで楽しんでください。ではまたいつか。

大阪杯回顧(簡単に)

  • 2019.03.31 Sunday
  • 17:33

簡単に各馬寸評な感じでやります。

落ち着いたらじっくりしたのに修正するのであしからず

 

ある程度、いい馬場で馬群の競馬になったので内が有利な競馬になりましたね。

去年もスワーヴリチャードのまくりでわかりにくくなりましたがそういう競馬ではありました。

今の時期の阪神がそういう競馬になりやすいということで「内そして前」を重視しましょう。

 

(1着 アルアイン)

去年とほぼ同じ競馬。違ったのは強い馬のまくりがなかったこと。それと前2頭が結構コーナーでふかして離しにかかったこと(実際に離したかはおいといて)。それで自分の競馬ができました。自分のリズムで運べて自分の踏みたいところで踏めたから最後の一伸びがあってしのいだという感じでしたね。北村騎手はここでいろいろ書いているように飛躍の一年になりそうです。

どっちがいいではなくアルアインには北村騎手のほうが川田騎手よりはあってそうです。それに彼は前に連れて行ってくれる馬のほうがいいタイプなのでアルアインは合ってるでしょうね。今回は見事な騎乗でした。

 

(2着 キセキ)

自分の競馬はできたし、主張したエポカドーロを追い越してハナはさすがに厳しい。最善でしたね。それで自分の競馬に持ち込もうとしたけど一足のある馬にやられたというだけ横綱相撲で強い競馬でした。結果が2着というだけ。これからも中距離戦線を引っ張る馬になるんでしょうね。いい競馬でいわゆる一番強い競馬でした。

 

(3着 ワグネリアン)

内からなかなかすごい脚で突っ込んで3着。さすがダービー馬ととるかそんなもんかと取るかは人の好みですね。内がうまく空いたことも考えると今回はうまくいったわけで、もうちょっと上積みが馬の出来とかでないと厳しいかなという気はしますね。復調へ第一歩としては上々じゃないでしょうか。

 

(4着 マカヒキ)

去年のペルシアンナイトのようないわゆる展開をついて着を拾った競馬。4着という数字よりは力はなく騎手のエスコートも含めてうまくいって拾った4着。もうその程度の馬ということでしょうね。一度思い切って休ませるとか距離変えるとかも手のような気がしますね復調(というかレベルアップ)には。

 

(5着 エアウィンザー)

普通のレース運びで普通に力を出して今の力は5着という感じかなという気はしますね。

 

(6着 ブラストワンピース)

これはちょっとわからないですが初手の位置取りがうまくいかなかった分後手後手で結果この辺の着順にという感じのようですね。輸送もあったんですかね。距離もこなせるけどベストは2400mくらいですかね

 

(10着 エポカドーロ)

狙いましたが正攻法の競馬でどうこうできるレベルではないですね。3歳春の仕上げの速さのアドバンテージはなくなって今の感じで古馬G1で戦うとつらい。この程度の力ということでしょう。条件を変えるかもうワンランクアップの秘術を使うか何かないとこのままでしょうね。

 

(11着 ペルシアンナイト)

個人的には外枠の時点でほぼ終戦だろうなとおもってたのである程度は想定の範囲内。競艇する人にわかるようにかくとレース脚のいいタイプで伸びも出足も目立つ脚はないタイプ。それで今回のレースはまぎれのないスリットのそろったレース。それで6枠を引いていたという感じでマイルCSのときのように内に潜り込む、競艇でいう前づけのようなトリッキーなことをしないと厳しかったでしょうし、今回はそれもできないほど力が拮抗しているメンバーで勝ち筋はなかったですね。展開をついて着を拾うという競馬ができない枠だと基本は厳しい馬だと思います。

 

(12着 サングレーザー)

不細工なレースでちぐはぐでしたね。ここまで負けてるということは馬もよくなかったでしょうし、ミナリク騎手も今の日本の競馬の上の方で戦えるレベルでもないということでもあると思います。あとはちょっとだけ距離の可能性もないとはいえない。

 

(14着ステルヴィオ)

これもいいところなかったですね。前走の反動か本質的にはやっぱりこの距離は長いんだと思います。一度マイルとか使って前走、今回と伸ばす方に調整するようになって3歳春ごまかしてこなすように仕向けていたところがこなせなくなったということだと思いいます。それにしても負けすぎなので出来もあると思いますけど

 

こんな感じで簡単に終了。

簡単にドバイ&大阪杯

  • 2019.03.30 Saturday
  • 23:11

タイトルのとおり!

 

シャヒーン

◎04プロミシズフルフォルド

〇03エックスワイジェット

▲02インぺリアルヒント

△05ドミフテッド

 08テイトーキー

 

他の人気馬がそこそこ年がいってきたようなので若さは正義で期待。

 

ターフ

◎07アーモンドアイ

〇04ヴィブロス

△03ディアドラ

 02ドリームキャッスル

 01サザンレジェンド

 13ウートン

 12ウィズアウトパロール

 

シンプルに日本の2頭軸ですね。相手は適当に見繕って順番付けた感じ。

 

クラシック

◎01シュヴァルグラン

〇06レイデオロ

▲02オールドペルシアン

△03マジックワンド

 04レーシングヒストリー

 07スワーヴリチャード

 

ここは友道厩舎の実績、そして2400m巧者ぶりに期待です。こっちは高齢ですが、昨秋の内容から他の日本馬には劣ってないと思う。

あとは適当。レイデオロはそこそここの中では抜けた評価ですね。後の馬はなんとなく同列評価ですが、そうなったら難しく考えず内から順に印って感じ。人気も考慮したら日本馬ワンツースリーはつらいのでそれも考慮した印。

 

ワールドカップ

◎04オーディブル

〇12サンダースノー

▲01ガンナヴェラ

△02キャッペッザーノ

 05シーキングザソウル

 03ノースアメリカ

 10ヨシダ

 

正直わかりませんが、ペガサスWC組が多い中、馬場が合わなかったりインで詰まったりいかにもチグハグなところがあったよう。スムーズなら上積みあるとみて期待。

後は実績あって状態よさそうなサンダーとガンナ。あとは好みですね。

 

大阪杯。

この感じならキセキを軸で信頼。相手の穴目でエポカドーロを高評価。ペルシアンナイトあたりが外目の枠で崩れてくれたら・・・という感じになりそうです。

 

けど海外競馬好きな方は、馬の名前を英語表記でやりとりする人多いですね。こだわりとかいろいろあるんだろうと思いますが、あれが微妙に日本競馬のみのファンと海外競馬との壁を作ってる気がする。あれがすごい距離感のある感じにしてる(と私は感じる)。こだわりあるんでしょうからカタカナ表記でやり取りしろともいえないですが、日本の中で海外競馬というジャンルが今以上に広まるにはそういう初歩的なところにヒントはあると思う。

 

しばらくお休みになるので人気?記事のリンク紹介

  • 2019.03.30 Saturday
  • 06:18

こんばんは。

 

しばらく落ち着きそうなので一度このブログの人気?記事のリンクを貼ります。何をもって人気かどうかはわかりませんがアクセス多めの記事を紹介します。シリーズに分けて。

 

まず予想の仕方シリーズ

 

ブログ初期からの好評?シリーズ。スマホで見ていただいてる方は知ってると思いますがずーッと上位です。その更新版も含めて。

 

予想の仕方(園田競馬編)

 

予想の仕方(未勝利戦(芝短距離)編)

 

そしてその中で好評?の障害シリーズ

 

障害未勝利戦予想用記事ここでひとまとめにしています)

 

その中で軸になる予想の仕方。

予想の仕方(障害未勝利編)

 

その中の詳細。

障害未勝利における初障害馬の騎手別成績について(2018年改訂版)

予想の仕方の実践例(障害未勝利編)
予想の仕方(障害未勝利・応用編(モズカタクラより))

予想の仕方(障害未勝利・紐探し編)

 

あとは外厩関連というかこれからの競馬界関連の話。最近の好評記事。外厩とか全く関係ない人間なんですがなぜか流れで。

アーモンドアイに見るノーザングループの集大成

関東馬と桜花賞について語る(アーモンドアイと今後)

フィエールマン勝利に見る競馬(ノーザンF・外厩)が変わっていくことについてグダグダと

「G1勝ち馬を外厩で見ると」を受けてまとめてみた

1戦1勝の重賞挑戦(年度別成績からみる傾向の変化)

 

昨秋〜今年にかけての流れについて

10年後の騎手事情を見据えて?

 

この関連になるかどうかわかりませんが木村厩舎の紹介記事。コメント欄で調べてといわれて調べた記事でしたが結構長いことアクセス上位でした。

 

厩舎について考える(木村哲也厩舎)

 

この辺までが外厩話。

 

それ以外というところですね。

 

後出し回顧で桜花賞、ソウルスターリングに対する考え方について

 

これも当時アクセスが多くなった記事。ソウルスターリングとリスグラシューの比較を枠の内外のだしいれとか使いながら説明したもの。当時化け物扱いのソウルスターリングがそこまで抜けた存在じゃないということを書いた記事です。

 

とこの辺で。

他に思い付いたらまたこの下に追加でリンクを貼ります。暇なときにでも読んでみてください。では。

 

 

 

 

 

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