連休中のいろんな雑談

  • 2019.05.06 Monday
  • 16:55

いろいろあったしふれていきましょうか。

メイショウパティオのハナ差4着で崩れ落ちたのははるかかなたのような10連休でしたが

 

(雹で中止)

東京がそうだったらしいですね。らしいといったのは帰省して墓参りにいってたから後で知ったんですが。

私は基本、北側で暮らしてきた人間なので雹は見慣れているといえば見慣れているんですが、それでもこれは大きいなと思いますね。中止やむなしでしょう。危ないですし。

プリンシパルSが一周遅くなるんですね。これ余裕のある陣営で期待馬が勝った場合や馬の未来を見据えている個人馬主さんは中1週ではダービーは使わないでしょうね。それでも使いたいレースですからダービーに思い入れのある陣営は使うでしょうけど使わなくてもやむなしだと思います。どっちになってもその結果がどうなっても非難はせずにナイスな決断、ナイスファイトで見守りたいですね。

 

(交流重賞3連戦)

面白かったですね。カキツバタ記念は地方馬が本格的にダメな時期でも通用した重賞なのでこれだけ地方馬送り込んだらチャンスではと思いましたが今回は壁に跳ね返されましたね。ゴールドクイーンは距離もダートなら持ちましたね。血統的にはこてこてダートでなんで芝であんなスピード見せられるんだろうというたぐいの馬でしたが、ダートに慣れてきたらやっぱりそっちがいいらしく馬もワンランクアップしましたね。世襲とはいえ厩舎が変わったのもいい方向に出てるんでしょう。昔の手法→今風の手法にはなってるでしょうから。

後は、3着テーオーヘリオスの拾い方でいえば馬券のお話。2,3走前が京都ダート1200mでフルゲート8枠からの競馬で0.8秒とかその辺。これは頭数減って相手も楽になってとなればダート1400mに伸びてもつまるなとはある程度は読める範囲です。それなら馬券内は見込めるというのが予想のポイントかなと思いますね。

 

兵庫チャンピオンシップはクリソベリルが強かったですね。ダート中距離の大物が先々の地方遠征も見据えての腕試し適正試し的に使うようになってきていることから確実に出世レースになってますね。この馬はそんなこと言わんでも見てわかるレベルですがまあそういうことです。後は3着のバンローズキングスでしたっけ。びっくりですね。

生産牧場さんの所有馬のはずなんですが、中央に入った馬も5頭。出走歴も6頭という本当に地方専門の牧場。こういう牧場から交流重賞好走馬がでるとかすごいですね。これが交流3日間では一番びっくりしたことかもしれないですね。

 

かしわ記念は一騎打ちの様相でしたが、そういう競馬でした。ポイントはインティがスタートで立ち遅れたこと。すぐにリカバリーしたように見えましたがあそこで後手うったことがレースの主導権を終始ゴールドドリームに握られる結果になっちゃいましたね。

見た目は違いますが終始ゴールドドリームが主導権握った完勝でそれでもあの程度の差で頑張れたということが収穫でしょうか。一度負けて悪いところがわかればまた一つ人の力で強くできますからね。これからのインティに注目です。

 

ゴールドクィーン、クリソベリル(金緑石)、ゴールドドリームと馬名にゴールドと入った馬の好走が目立ったゴールデンウィークでしたね。

 

(全日本選手権(ダービー)競輪)

脇本選手強かったですね。もう全然別格という感じで。東京オリンピックも楽しみという感じになりました。もう自分のラインがついてこれないのはありますが、他のラインも全く機能しなくなって結果、ラインの前の地力とか単騎を連れてきやすくなるって感じに見えますね。ともかくえげつない強さです。

 

この後なんかおもいだしたら追記するかも。けど一度はしめときます。

 

中間報告

  • 2019.04.09 Tuesday
  • 21:57
こんばんは。とりあえず報告。
いろいろバタバタもとりあえず一段落。しかし引っ越しに伴ってネット環境が未だ追い付いてないため、もうしばらくはブログ休みます。今週は更新ないです。来週末に間に合えばいいなあという感じになりますのでご了承を。
このあと今週はここに来ても何もないので他の方のブログで楽しんでください。ではまたいつか。

しばらくお休みになるので人気?記事のリンク紹介

  • 2019.03.30 Saturday
  • 06:18

こんばんは。

 

しばらく落ち着きそうなので一度このブログの人気?記事のリンクを貼ります。何をもって人気かどうかはわかりませんがアクセス多めの記事を紹介します。シリーズに分けて。

 

まず予想の仕方シリーズ

 

ブログ初期からの好評?シリーズ。スマホで見ていただいてる方は知ってると思いますがずーッと上位です。その更新版も含めて。

 

予想の仕方(園田競馬編)

 

予想の仕方(未勝利戦(芝短距離)編)

 

そしてその中で好評?の障害シリーズ

 

障害未勝利戦予想用記事ここでひとまとめにしています)

 

その中で軸になる予想の仕方。

予想の仕方(障害未勝利編)

 

その中の詳細。

障害未勝利における初障害馬の騎手別成績について(2018年改訂版)

予想の仕方の実践例(障害未勝利編)
予想の仕方(障害未勝利・応用編(モズカタクラより))

予想の仕方(障害未勝利・紐探し編)

 

あとは外厩関連というかこれからの競馬界関連の話。最近の好評記事。外厩とか全く関係ない人間なんですがなぜか流れで。

アーモンドアイに見るノーザングループの集大成

関東馬と桜花賞について語る(アーモンドアイと今後)

フィエールマン勝利に見る競馬(ノーザンF・外厩)が変わっていくことについてグダグダと

「G1勝ち馬を外厩で見ると」を受けてまとめてみた

1戦1勝の重賞挑戦(年度別成績からみる傾向の変化)

 

昨秋〜今年にかけての流れについて

10年後の騎手事情を見据えて?

 

この関連になるかどうかわかりませんが木村厩舎の紹介記事。コメント欄で調べてといわれて調べた記事でしたが結構長いことアクセス上位でした。

 

厩舎について考える(木村哲也厩舎)

 

この辺までが外厩話。

 

それ以外というところですね。

 

後出し回顧で桜花賞、ソウルスターリングに対する考え方について

 

これも当時アクセスが多くなった記事。ソウルスターリングとリスグラシューの比較を枠の内外のだしいれとか使いながら説明したもの。当時化け物扱いのソウルスターリングがそこまで抜けた存在じゃないということを書いた記事です。

 

とこの辺で。

他に思い付いたらまたこの下に追加でリンクを貼ります。暇なときにでも読んでみてください。では。

 

 

 

 

 

いろいろ雑談

  • 2019.03.13 Wednesday
  • 18:57

いろいろ雑談します。競馬の話も含めて。

 

(ピエール瀧逮捕)

びっくりしましたね。私が人生で一番最初に「ヴ」を意識したのは電気グルーヴでした(2番目はイブキパーシヴ、エアグルーヴ)

それはおいといて、ピエール瀧で一番印象に残ってるのは、私が学生のころ、深夜の音楽番組で篠原涼子に「黄金」を連呼して、遠回しに「黄金」プレイを伝えようとしてた風景なんですが(すいません品のないネタで・・・・)、役者で活躍されているいまでも私の中では「黄金」の人ですがさすがにコカはびっくりしますよね。残念ですね。

 

こういう時に作品がお蔵入りするとかそういう話についてですが、個人的な考えは現在進行形のものは仕方ないのかなと思います。でてきたら大人もちょっと「えっ」って思って作品より逮捕云々に気持ちいくでしょうし、それを子供が見ていれば普通に「逮捕されてるのになんででてるの?」って話になるでしょうからね。作品が汚れますよね。もうそこは仕方ない。

ただもう出来上がってるものを必要以上に自重するのはどうかなとは思いますね。再放送を気持ち自粛くらいでいいんじゃねと思うんですがいかがなもんですかね。いろんな意見はあるでしょうけど。

 

電気グルーヴに関してはシャングリラのヒットのだいぶ前から知ってましたね。当時から独特な音楽で通にはわかるとはそういう感じの評価で私も借りて聞いた記憶がありますが、当時はさっぱり理解できなかった(今も理解できるかどうか不明)。ただシャングリラはわかったのでそういう大衆向けになるような曲を作られたのかなって当時思ってました。

ちなみにシャングリラのPVってソープランドをイメージして作られたとかで確かそういう器具も隅っこのほうにちらっと出てきたはず。そんなことを思い出してお昼のワイドショーでかかったりしてるの見るとにやっとしてしまいます。

 

(グリーンチャンネルのある番組、そして素人と関係者のつながりについて)

グリーンチャンネルでこの1月からけいばどーもという番組が始まってます。これまでの出演者に作家の方も入った感じ。この作家の方が取材でなく親しい厩舎のお話を毎回されるのですが、大した話がでてこない。競馬の中の話も中の人がSNSで発信できる時代なのでそんな目新しい話があるわけでもなく仕方がないのですが。

記者の取材でなく、こういうファンアプローチ、完全な関係者でない立ち位置の人がトレセンの人と親しくなってその情報を外に出すということ。これSNSができてから完全な客側の人でもやる人増えてますよね。

 

こういうの本当に取り扱いが難しい話で、受け手の感想でいうと、1回目は「ああはじめてトレセンで関係者と親しくなってうれしいんだな」とほほえましく受け取れます。2,3回目もその範疇。ただ5回10回になってくると難しくなってくると思うんですよね。発信していく話が競馬の中を知らないような話であれば、大半の人は素直にありがたいなと受け取ると思うんですが、そうでない場合(大した話でない、普通の馬の画像etc)、普通のファンと自分は違うとアピールしてるみたいな取り方をする人はいるでしょうし、正直そう思われても仕方がない。

そりゃそうですよね、大した情報もなく大した画像、動画もなくただただ何々厩舎の関係者と親しいんです。次のレース勝ちたいといってましたとかその程度の情報だけ出してたら「ただ自慢したいだけじゃね」って妬む人もいるでしょうし、受け手も「そうなんですか」とか「関係者の人と話したんですね。よかったですね」しか返しようがない。見る側は面倒くさいだけですよね(笑)。それにそういうのは回数を重ねれば重ねるほど見る側のハードルも上がるから結局難しくなってくるという話。

こういうのって見る側のことを考えて「こんなこと私知らなかった。少しでも多くの人に伝えたい」ならそうはないんでしょうが、そういう人って多くは「俺、関係者と会ってる。親しい。みてみてみて」でそれを何度も繰り返すとはっきりいってうざいだけですよね。

 

何が言いたいかというとそういう立ち位置の人をゲストでなく毎週、毎週レギュラーで出すというのは難しいですよね。見る側もですけど出る方も。ご本人も非常につらい仕事だと思います。お金儲けと割り切っていれば違うでしょうけど。普通の記者さんがでるのより難しくつらい仕事だと思う。特にちょっと外の立ち位置の作家さんとっては。そんなことを思った火曜の22時でしたという話でした。

 

(武豊の親戚かたり逮捕)

ピエール瀧の裏でこんなニュースも。絶対勝つ馬がわかるとかそういうやつ。競馬ファンからしたら馬鹿だなあと思うんですが、これ以外に競馬素人さんわからないところだと思うんですよね。

下界で話をしてて、たまに競馬をするというとでる「絶対勝つ馬教えて」ってやつ。競馬ファン同士でも「〇〇が絶対勝つ」って話を吹き気味しますが、ファン同士ならその度合いが何となくわかると思うんですよ。ひょっとしたらもあるだろうなと思いつつの「絶対勝つ」。ただ素人さん、普通の大人でも「絶対」って本当に「絶対」だと思う人結構いるんですよ。なかなか難しいです。

だからどうしたらいいとかオチのない話ですが、絶対は競馬にはないよ。それがないからギャンブルとして成り立ってるんだよという話です。騙されそうな人のネット検索にこの記事が引っかかればもう悔いはないです。

 

(プロの話)

ちょっとツイッターでも見た話で私も思うところある話。

「馬に乗ったことがない人間がどうこういうな」とかプロからも素人側からもよく?出る話。あまりこれ好きじゃないんですよね。ツイッターで書かれてた方も言われてましたが、いつでもだれでもその業界についてああだこうだいい悪いを言えないとだめで、そうなる状況がその競技が市民権を得て大衆に広まったという状況だと思うんですよね。

そこを否定してしまったらどうしようもない。あるジャンルのトップの方が「みんなが見れるような状況になってルールもわからないような人が、「〇〇だからダメなんだよ」っていうようなダメ出しもでる状況が理想なんですよね〜。野球とかそうじゃないですか」とか言ってましたが僕もそうだと思います。競馬も競艇もそういう状況になればいいなと思いますね。

 

ちょっと話は横道にそれて、あとはそこそこデータに詳しくてそれなりに説明できても、やっぱり競馬の客側ってプロが絶対というところがあって、あるレースのある馬について私がデータや過去の傾向をいくつか並べてこの馬はこの条件変更はプラスにでるはずですよって説明しても競馬関係者の「〇〇は〇m走る馬の体形じゃない」に負けるんですよね(笑)。論理的に話しても関係者の意見があれば全く聞いてもらえないことはちょくちょくあります。なかなか中の人が高くて伝える側は低いという状況はあってその差が身近になってきてない一つの根拠かなという気もします。

 

(3,11震災の横道話)

ツイッターでもちょっとだけ書きましたし、すごく昔にも一回書いたことがある話。東日本大震災のこと、競艇が中止になったんですよね。それで3月の間は競艇選手が募金活動をされてました。その頃は滋賀に住んでたのですが、滋賀支部の選手が募金活動をしてましたね。私、それみて高校生の部活かなんかだと思ったんですよ。ジャージで小柄な人達ですから、けど近くにいってみたら違っていて競艇選手でした。競艇選手の募金とわかったので、募金をしてその後に、「よく見てます。買ってます。再開後頑張ってください」と一言いったらみんなで声をそろえて「ありがとうございます!」と返ってきて、この人たち応援しようと思って滋賀を離れても滋賀支部の選手は応援してます(舟券買うかどうかは別)

ちなみにその時募金箱を持ってて、募金したら笑顔でありがとうございましたと返してくれた女子選手は、今や女子トップのスター選手、引率の先生かと思った少し年配の女性は、その後女子王座を制覇。周辺でちょろちょろしてたその中では少し大柄の人はその後ダービー王に2回なりました(笑)

 

ちょい雑談

  • 2019.01.07 Monday
  • 19:22

カープのことでちょっと動きがあったのでそのほかの話も含めて簡単に

 

(丸選手の人的保証が長野選手に)

びっくりしたかといわれればすこしはしたけど「ほんとにそこにいったか」くらいのもんで想定はしてなかったわけではないです。というか結構想定してた。個人的には歓迎。チームの方針にも賛成です。

ある方のツイッターへの返信でも書いたのですが「カープ=育成」、「金はかけない」。この印象が内外ファン。あまり野球に興味のないレベルの人にまで浸透しすぎてるくらいしてるんですよね。その状況でプロテクトする側もそれを踏まえてそういう選手をプロテクトして、それに合わない選手は今回のように外すわけです。

その状況でいきのいい若手ってやっぱりとりにくいんですよ。こういうのを一度はして見せておいてそういう選手もブロックしておかないとカープは有力選手も取りに来るぞってのは見せておくことには先も見据えるとすごい意味があると思うので。将来的に一度こういうことをやっておくことで若手が取りやすくなる可能性もでてくるわけです。広島カープは基本取られる側のチームですから。それを踏まえてこういうこともやっておく必要はある。そしてこういう有力選手があぶれる巨人がそれをするには理想的ですね。なので賛成です。

ただ個人的には左のベテランの内海でもよかったかなとも思いますが。まあ3割近い打率にプロ入りからすべて二けた本塁打の計算できる外野手がくるのは歓迎。年齢的にもいい感じのベテランさんがきてくれるなと思いますし。右である程度確実性があってガツンもある野手が鈴木誠以外はいないなとも思ってましたし歓迎です。もう赤いユニフォーム来てる姿イメージしてますから。

 

時間がかかったのは、ああいう入団の経緯がある選手ですから昨年末に正式打診の前に巨人側にはいってたんでしょうね。それで今週半ばまでが期限とか切っていたおそらく。それで年内、年明けに巨人側でいろいろ調整の長野の気持ちの整理の時間をあげてここで決まったということでしょうね。

 

カープファンには育成するからいいんだとかいう人たちも確実に多数いますが、私はそこにはそれほどこだわりはないです。ただ応援してるチームが負けまくるのはみたくない。それが一番大きくて勝つために補強するならそれはいいと思ってます。

FA補強をみてないのはカープファンだけです。そろそろそういう光景も野球ファンとしてみてみたいなという感情のほうが強いですかね。

 

とにかく今年も楽しみです

 

(「ばっか」の話の続き)

なまってますね。お恥ずかしい。

ちょっと補足でかくと競馬ってこの「ばっかり」のポジション。横綱ポジションにどうやってつくかってことだと思うんですよ。わかりやすいので出しますが、園田競馬の話を昔書いたことがあります。200勝する騎手が20年ほどでほぼ毎年2,3人はでる。出てない年も199勝とかそういう感じです。

 

これって「その時に200勝するほどうまい」ってことではないんですよ。「そのポジションについたから200勝できる」なんです。そこにつくには圧倒的な技量の差を見せるのが早いんですが、そうでなければ「上がケガをする」「上が移籍する」でもいいんです。実際園田ではそうやって上位2,3人が変更していってます。

 

ここまで極端でないですけど中央競馬もそういう所があってトップのポジションにつけば必然的にそういう状況は手に入るということです。ただそこにいくまでがすごく大変ってことですね。そして現状を逆転するには圧倒的な技量を現状は見せなければいけない。

ルメールばっかり、外人ばっかりといわれますが、彼らが頑張って結果を出してそのポジションについたから得られた状況なんですよね。正直園田の吉村騎手と今のルメール騎手や規模や背景は違えど基本は横綱になったからこの状況が得られたということです。

年間100勝行くかどうかの吉村騎手がここ2年ほどで飛躍的にうまくなったから200勝した。スポーツとしてはそっちのほうが夢がありますが現実は木村騎手のケガ、引退。田中騎手の再三のケガ、川原騎手の劣えで下原騎手ともう一人横綱がいるなと探したときにいたのが吉村騎手ということです。これがその時の調子や近年の成績の安定感次第では大山騎手になった可能性もなくはない。その辺は運もありますよね。

 

だから外人ばっかりでつまらないとかあの馬なら日本人でも結果が出せるというのはこういう背景から言うとちょっと違って、彼らはそこにつくまでの競争で負けてるわけですよ。だからその位置を奪うには彼ら以上の努力は必要だし、頑張ってもそこまで行けなくてもその下の地位は確保して上が崩れるのを待つしかない。そんなの適正な競争ではないと思われる話ですが基本は競馬の世界ってそういう横綱につくまでの競争を繰り返してる場所だと思います。一番手っ取り早いのはルメールよりも圧倒的な技術の差を結果をもって出せばいい。それができないなら待つしかない。シビアですがそういう感じのところだなと思ってます。

 

とりあえずこの二つ。まだなんかかこうと思ってたことがあった気もするけど忘れた。思い出したら追記します。

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