お知らせ

  • 2019.11.27 Wednesday
  • 21:59

今週は所用で予想はだしません。あしからず。

祝日雑談

  • 2019.10.22 Tuesday
  • 11:21

いろいろありましたね。競馬外の話も込みで雑談

 

(日本シリーズ、セリーグ、プロ野球)

私は広島カープファンなので、セリーグが弱いのはなんかさみしいですね。今年負けるとセリーグとパリーグの優勝回数が並ぶんですよね。そして4-3で勝利数も並ぶんですよね。カープファンですけどギャンブルならよっぽど配当に妙味がないと賭けませんもんセリーグに。

もうそろそろ劣勢を認めて、ちょっと奇策にでてもいいんじゃないかという気はしますけどね。相手のエースに律儀にこっちも初戦からエースぶつけなくても、あえてずらしてローテーション組んでいくとかしてもいい時期じゃないかなと思いますね。正直まともにくみあってあまり勝てる気しないです。特にソフトバンクには。

 

あとはセリーグの戦いだけでなくパリーグもというか日本シリーズも意識した戦いにしたほうがというか、8,9番が捨て打順になってる野球とDHで全部くるくる回る野球をやってるのでは根本的に野手の育ち具合が違う気がする。ピッチャーを打てるようにするのが一番いいんでしょうけど、それは無理でしょうから、9番も何かしかけられる工夫も持たせないとただただ戦力が薄いチームが厚いチームに戦う構図になっちゃってる気がしますね

 

あとはキャッチャーについてこの間誰かが言ってた話を聞いて思ったのは、なんで打てないか。キャッチングで後半は聞き手がしびれてくるから。だから右打者は打てない。ああなるほどと思いました。野球経験者じゃないんでわからないですがそうなのかなと思いました。確かに世に出てる左打のキャッチャー変わらずに打てる人多いですもんね。と書きつつ元ロッテ(元中日?)の椎木選手とか思い出してそうでもないのかなとは思いました。

 

(ラグビーベスト8)

すごいですね。あまり詳しくないですがわーきゃーしてみてましたよ。一人でですが。本当にラグビーって個人的には数十年前はこれは世界で通用するのは無理な競技だと思ってしまってたところがあって本当に申し訳ないなと。やっぱり強化の仕方で変わるんだなと思いました。

あと素人目なんで勘違いしてるのかもしれないですけど相手を見て戦略組んで戦うところがすごい競技として好きですね。自分のやりたいことより相手の特色みて組んでいく感じが個人的にはそう見えて好きですね。それはどの競技でもそうで競馬でもそういう目線でみてしまいます。100%を出すよりは相手に100%を出させずみたいな戦い方のほうが私は好きです。

 

(馬主さんの初G1制覇)

ツイッターでちらっと書いたけどこっちでがっつり書いたほうがいいなと言う事でけした記事。大塚オーナーがG1初制覇のようで。ホールディングス名義みたいなのを入れたら菊花賞で52勝目のようですね。これは早いほうですね。そこで昔ふれた記事現役馬主で「G1勝利がなく通算最多勝利の馬主」について

いっぱい勝ってもなかなかG1勝てない馬主さんはいてターフスポートさん(クラブ法人)についてはついに600勝超え。601勝まで勝ち星を伸ばしてます。ここまで伸びると前代未聞。ファンディーナは勝てる馬だと思ってたので、あの私が死ぬまで多分忘れない惨いローテは本当にもったいなかったですね。

そして個人馬主では八木オーナー。タガノさんですね。こっちは477勝とこれも前代未聞。今回の菊花賞もいいレースしてただけにいい枠当たってればと思いますね。

なんとかこういう馬主さんにG1勝ってほしいなとはあまりそういう感情がない私でも思いますね。

 

(日曜京都6R ロードキング差し返される)

見てない人はレースみてください。えって思いますから(笑)。単勝とか馬単取りたかったな。

回顧記事では触れ忘れましたが、1400m三戦目で外枠から動いていって勝ちに近い競馬。やっぱり1700m以上は長い。1400mがいいんだなでいいと思います。マイルはどうか。やってみないとわかんないけど1700mよりはいいと思います。

 

(ボートレースダービー小ネタ)

リーチマイケルさんはそんなに詳しくないけど、マイケルレインボーアタッカーさんのことはそこそこ詳しいつもりです。それはおいといて。

競馬の小ネタが八木、ターフスポートさんがG1勝てないのもそうですが、ボートレースの七不思議のひとつであったろう、重成選手がダービー未出場だったこと。これが解決。

重成選手についてはもう一つネタがあって、数年前に聞いた話ですが、記念を1コースと6コースだったか1号艇と6号艇だったか忘れましたが、この2つで制覇している選手はすべてSGをとるというジンクスがあります。今現役でこれを達成しててSG勝ってないのは重成選手だけとか(数年前に聞いた話なので今はどうかわかりませんが)。

重成選手には今節2つ一気にクリアしてほしいですね。

 

 

昨日とかのいろいろ

  • 2019.09.24 Tuesday
  • 20:10

雑談をぽつぽつと

 

(ヤングダービー優勝戦)

永井選手が優勝しましたね。メモリアルに東京支部推薦ででたことはありますが、それほど目立った活躍はなくA1ベースでA2にもときどき落ちるような選手ですが、今回のメンバーではSGの水神祭も含めて最上位ではないけど真ん中かそれより上のクラスの選手。チャンスを生かしましたね。

ただ突っ込みたいのはまず外に全般張りすぎ。6号艇を買ってましたが1マークにいくまでに何もできないほど外に張られていて厳しかった。ちょっと楽しくないですよね。ああいう展開。愚痴りたくなります。

あとは2号艇福田。外に思いっきり開いて1マークでは相当差し場をつくってるのになぜかまくりに行く謎行動。3カドびびりすぎで張りすぎ。まくるならあんなに外に懐とったらダメでしょと思ったんですがいかがでしょうか。

とにかく攻めれる人が少なかったですし攻め方も間違ったので逃げやすいレースだったとは思います。まあ外したからぐちりたかっただけです。

 

(日本テレビ杯)

まあ印象に残ったのはロンドンタウン岩田騎手ですね。スタートから絶妙に逃げに持ち込んで完璧でしたよね。あれで勝てないのか。勝たせてあげたかったですが、勝ち馬が強かったですね。勝ち馬が古馬の混じったG1でどのレベルまでにあるのか楽しみですね。

あとはノンコノユメとヒラボクラターシュであんなに差があるのかというのもショッキングでしたね。地方の競馬なのでちぎれるのはあるでしょうがあんなにちぎれるかとは思いましたね。

 

(囲碁の上野女流が準優勝)

前にちらっと触れた大勝負は勝勢のところもあったようですが、めったにないような事象もあって逆転されて負けたということで惜しくも準優勝だったようです。昔、囲碁将棋クラブだったですし、親父が囲碁好きだったのである程度のことはわかりますが、それでもなにそれって事象で。こんなことあるんだなと思いました。

サッカーでいえばリーグ戦がタイトル戦とすれば天皇杯のようなトーナメントの大会。一発勝負というのはありましたがすごいですね。将棋より囲碁のほうが全然女性が男性トップに交じっても通用するんですよね。単純に競技人口がお互のほうが女性比率が多いってのが理由なような気がしますが、囲碁のほうが女性が頂点とるのはだいぶ近い印象ですね。

ただボードゲームくくりでいうと、女性でバックギャモンの世界チャンプになる矢沢さんは半端ないなとも感じますが。

 

(昨日夜は競馬バーで競走馬しりとり)

を知ってるお客さん(ここにもコメントを頂いたことがある人)と知らない人、4人でやってました。いやあ年のせいかはたまた競馬への興味や熱が昔よりなくなってるからなのか、なかなか名前がでてこない。衰えを感じましたね。

 これと〇〇年のダービー馬あてるとか。〇〇が三冠とったことある時の2,3着馬あてるとかクイズ的なこともやりました。これもなかなか出てこない。競馬の知識で引っ張ってくるというときはその時の自分の状況を思い出して、そこから思い出すみないな感じでないとでてこなかったですね。

個人的には知識は今に使えないと意味ないと思ってるので覚えていることに意味は感じでないですが、たまにはこういうゲームも楽しいですし、そこで答えがでてこないといらいらしますね。たまには頭の体操でこういうことをするのもいいもんだとは思いました。

 

(西武優勝しそう)

今見てますけど、よくうちますね。私が覚えてる西武って黄金時代のころ、近鉄といろいろあったころの西武ですが、西武ってあのころの近鉄みたいなチームですね。本当に重量級がいっぱいそろってて。30年たったんだなとそれで一番感じますわ。

そして対戦相手のロッテはそのころから大一番で優勝を止めるチームの印象。今日ももう勝ちかなと思ってましたが追い上げてますね。私はどこを応援してるはないですがこの西武に優勝してほしいし日本シリーズでみたいなというのが感想ですね。

 

で、西武のベンチに「了徳寺大学」ってあるけどこれテソーロさんですよね。

 

(障害が売れるために)

最後にひっそり競馬のまじめな話。競馬って売れないとやっぱり淘汰される部分があって地方競馬がそれでなくなっていくのはいくつか見ました。私の身近で一番その可能性があるのはおそらく障害競走。

このブログは障害の予想の仕方の記事がずっとアクセス多いですが、初めはそういうところから見ている方が増えたブログでもあるので少し思うところを書いてみようと思います。

 

下界で障害の馬券を買わないって話になるときに多いのは予想の仕方がわからない。何見ていいかわからないということがあったんですね。だから障害の予想の仕方というペーパーを過去に作ってそれをブログでアップデートして記事にしてたりしています。

 

自分の中ですごい気を使っている部分がこの件に関してはあって、基本は平地と同じように予想をすればいいよというところの話を強調していきたいなと思ってます。理由の一つに障害買うので他の買う人の話を聞く機会も多いですが、障害買う人って予想の話するときに飛越の巧拙や置き障害、固定障害とかコースの難しい話とか・・・。あまり平地では出てこない難しい話をする人が多い印象。これ僕独断の考えなんですが、ずっと見てないとわかんないような難しい話を従来のファンがすることでライトなファンを遠ざけてるような気がして(そうじゃないかもしれませんが)あまり難しくはしないようにしています。

普通の時計の比較で未勝利はのびしろとかみないとだめよとか乗り替りはこうだよとか平地の予想でも基本的な話で予想できますよってところに落とし込みたいなとは思ってます。それが正しいかどうかはわかりませんが入りやすい入口になればとは思ってますね。

 

とちょっと真面目な話で終了。来週からG1ですね。書くことも増えますししんどいですが頑張りましょう。

 

 

 

今週の話

  • 2019.09.08 Sunday
  • 21:27

こんばんは。

今週は週前半から出張でしばらく自宅を離れる日々。そして土日は帰省。先ほど帰ってきました。久しぶりに家に帰るとほっとしますね。

競馬はぽつぽつだけ買いました。そしてぽつぽつ負けました。重賞の回顧も今週はお休み。簡単にだけ回顧じゃなく感想で触れると。

 

紫苑Sは上位3頭は強かったですが、その中で枠込みでみれば1,3着馬は次への伸びしろも含めてみればよかったのではないかと思います。

セントウルSは勝ち馬がタワーオブロンドンが圧勝。あまり成長してない気がというコメントを前走回顧でしてましたがそうでもなかったですね。短距離に慣れてきて中央場所のコースになれば力は見せました。本番に向けて有力馬の一頭ですね。

あとは開幕週ということもあって内目の馬で斤量が軽くなる3歳馬が来ましたね。基本3歳は走るほうのレースだと思いますしその通りという感じ。ミスターメロディも本番にむけてしっかり仕上げるでしょう。

中山の重賞はトロワデトアル強かった。ああいう競馬できるんですね。2,3着馬は乱戦の競馬で枠やいい位置を抑えていたとかそういう要素が結果の数字には直結していると思うんでそれ込みで評価を次以降にすればと思いますね。

 

と非常に簡単な回顧というよりは第一感の感想です。

 

(広島カープ)

いろいろありましたね。バティスタ選手のドーピング問題。ファンのチームの選手のことなので信じたいというのが正直なところですが、ひっかかった成分?とかみるとうっかりって話でもないのかなという気もして私は厳しいのかなと思ってますしそのドーピングなら半年でも甘くない?と思ってしまってる部分もあります。

あまり詳しくないですが、A抗体でドーピングひっかかってB抗体の結果が出るまでの20試合分くらい出てるんですよね。カープファンの総意でもないと思いますが、個人的にはA抗体アウトの時点で試合に出すべきではないと思うし、ルール上はそうなってないから使って、今もそういう処分になってないんでしょうか、B抗体でアウトになった以上。A→Bの間の試合に関しては、個人的にはこの期間の勝ち星全部没収とかになってもしかたないと思うし、正直ペナントレースを戦うのも取り上げられても仕方がないかもしれないという不手際に感じてます。

なので今も普通にクライマックスシリーズを目指して戦わせていただいていることには本当に感謝ですし、他のチームのファンの方がそれじゃ納得しないと思うし現状には申し訳ない気持ちでいっぱいです。

どうなるかはわかりませんしファンとしてはダメかもしれないけど、個人的には今年はもうあまり勝ち進んでもよそのチームのファンの方に後ろめたい気分になりますし歓迎されない。今年はもういいかなというのが感想です。これはカープファンの総意でもないでしょうけど。

 

赤松選手、永川選手が引退だそうで。個人的には前者はがんということもあってどこまで復帰できるのかというのはありましたが2軍で試合にでるところまでいくところはすごいですね。

いわゆる暗黒時代にいた選手で優勝も経験させてあげられた人たち。本当に良かった…と思いますが、暗黒で終わってしまって引退した選手を思い出すんですよね。そういう人にもなあと思うシーズンオフです。

けどこういう話ヤクルトさんとカープがなぜか早いですよね。ロッテさんや日ハムさんはその手の話をシーズン前に確定させてるってのもあるんでしょうが。

 

(そしてよそのチームの話)

鳥谷選手の引退通告の話、話題になってましたね。カープはあまりそういう方向でもめることはないですが、阪神さん多いですね。私は現在は関西在住なのでこの話ほんっとによく見ますが、これ難しいところは球団側にいえないことがいっぱいありますよね普通に考えて。

 

まず4億とかいう大きい契約があって、その契約が今度の契約ではできないということで球団との話。

阪神さん的には最大限の感謝はありつつ、今度の契約は大幅減にはなる。チームとしてはそうなってもよそのチームにでていってほしくないし、功労者に大幅減の契約とかもしたくない。なのでおそらく球団幹部とかコーチ監督とかそういう引退後の話も含めた保証も含めて、阪神で引退してもらえませんかって話だったんだと思うんですよね。引退後の話とかは球団としてはしましたよとか言えないし、これくらい安い金額での契約になるとかいう話でチームも鳥谷選手のイメージも落ちるので積極的に発信しないでしょうからああいう感じの情報の出方なんだろうなと思います。球団の気持ちもこうならわかるんですよね。ただ現役を続けたい気持ちもわかる。双方にいい形で収まってほしいですね。

 

(消えた天才)

今つけてるテレビで話してますが、消えた天才の番組で不手際があったようで、誤ってます。映像を早送りの加工をして少年時代のすごさ改めて引き立たせていたとかいう手法らしいです。よくないことですし。へえと思いましたが、同時に思ったのはそんなことよく思いつきましたね。思いついた人もある意味天才(笑)。

 

すいません不謹慎絶対ダメですよねそれだけです。

 

(9月22日神戸新聞杯の日にツイッターでちょっと遊んでみようと思ってます。)

多分、3月ごろだったと思うんですよね。一度ツイッターを使って、朝一から最終レース終了までグリーンチャンネルをみながら馬券を買いつつ、ツイッターでリアルタイム競馬負け状況報告から、そのレース、そして出走馬(そして横断幕や客)に小ネタ交えつついろいろ触れたり、簡単なレース回顧から他、しょうもない話までだらだら一日つぶやいていくようなことをやってみようと書いてましたが、そんなことを来来週にでもやってみようと思います。

簡単に言えば、競馬中継副音声的ツイートってイメージです。予想の話、馬券の話から。競馬中継であまり出ない騎手×馬のデータをちりばめつつ、馬関係の小ネタみたいなのをいれていって、最後に壊れていく様を見ていただきつつ遊んでみましょうという話です。

なぜ来来週といえば理由は一番大きいのは2場開催。そしてご存じの方はわかるんですが私10月のG1シリーズになると、いろいろ大変になるとかそういうことでここだなと。

 

競馬場でそういうことをやってもと思いましたが、それはやってる人いっぱいいますし、競馬に特化しての話はあの環境ではしにくいですからね。かといって素人が何昼飯食ったとかあげても仕方ないですし、それなら自分の場合はこっち側のスタイルで特化していったほうがいいかなと思ってそうします。

 

前日にはツイッターで触れる予定ですし興味のある方は暇つぶしに覗いてみていただければと思いますし、まあフォローしていただいているかたでそんなのうざいみたくないと思う人もいるでしょうから、それまでの間にフォロー外しといて下さい。怒ったりへこんだりしませんので(笑)

 

連休中のいろんな雑談

  • 2019.05.06 Monday
  • 16:55

いろいろあったしふれていきましょうか。

メイショウパティオのハナ差4着で崩れ落ちたのははるかかなたのような10連休でしたが

 

(雹で中止)

東京がそうだったらしいですね。らしいといったのは帰省して墓参りにいってたから後で知ったんですが。

私は基本、北側で暮らしてきた人間なので雹は見慣れているといえば見慣れているんですが、それでもこれは大きいなと思いますね。中止やむなしでしょう。危ないですし。

プリンシパルSが一周遅くなるんですね。これ余裕のある陣営で期待馬が勝った場合や馬の未来を見据えている個人馬主さんは中1週ではダービーは使わないでしょうね。それでも使いたいレースですからダービーに思い入れのある陣営は使うでしょうけど使わなくてもやむなしだと思います。どっちになってもその結果がどうなっても非難はせずにナイスな決断、ナイスファイトで見守りたいですね。

 

(交流重賞3連戦)

面白かったですね。カキツバタ記念は地方馬が本格的にダメな時期でも通用した重賞なのでこれだけ地方馬送り込んだらチャンスではと思いましたが今回は壁に跳ね返されましたね。ゴールドクイーンは距離もダートなら持ちましたね。血統的にはこてこてダートでなんで芝であんなスピード見せられるんだろうというたぐいの馬でしたが、ダートに慣れてきたらやっぱりそっちがいいらしく馬もワンランクアップしましたね。世襲とはいえ厩舎が変わったのもいい方向に出てるんでしょう。昔の手法→今風の手法にはなってるでしょうから。

後は、3着テーオーヘリオスの拾い方でいえば馬券のお話。2,3走前が京都ダート1200mでフルゲート8枠からの競馬で0.8秒とかその辺。これは頭数減って相手も楽になってとなればダート1400mに伸びてもつまるなとはある程度は読める範囲です。それなら馬券内は見込めるというのが予想のポイントかなと思いますね。

 

兵庫チャンピオンシップはクリソベリルが強かったですね。ダート中距離の大物が先々の地方遠征も見据えての腕試し適正試し的に使うようになってきていることから確実に出世レースになってますね。この馬はそんなこと言わんでも見てわかるレベルですがまあそういうことです。後は3着のバンローズキングスでしたっけ。びっくりですね。

生産牧場さんの所有馬のはずなんですが、中央に入った馬も5頭。出走歴も6頭という本当に地方専門の牧場。こういう牧場から交流重賞好走馬がでるとかすごいですね。これが交流3日間では一番びっくりしたことかもしれないですね。

 

かしわ記念は一騎打ちの様相でしたが、そういう競馬でした。ポイントはインティがスタートで立ち遅れたこと。すぐにリカバリーしたように見えましたがあそこで後手うったことがレースの主導権を終始ゴールドドリームに握られる結果になっちゃいましたね。

見た目は違いますが終始ゴールドドリームが主導権握った完勝でそれでもあの程度の差で頑張れたということが収穫でしょうか。一度負けて悪いところがわかればまた一つ人の力で強くできますからね。これからのインティに注目です。

 

ゴールドクィーン、クリソベリル(金緑石)、ゴールドドリームと馬名にゴールドと入った馬の好走が目立ったゴールデンウィークでしたね。

 

(全日本選手権(ダービー)競輪)

脇本選手強かったですね。もう全然別格という感じで。東京オリンピックも楽しみという感じになりました。もう自分のラインがついてこれないのはありますが、他のラインも全く機能しなくなって結果、ラインの前の地力とか単騎を連れてきやすくなるって感じに見えますね。ともかくえげつない強さです。

 

この後なんかおもいだしたら追記するかも。けど一度はしめときます。

 

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