武士沢騎手の位置取りについて

  • 2019.01.27 Sunday
  • 20:33

ということで突然武士沢騎手。

 

今週日曜2レースフーズサイドという馬がいました。デビューから5戦簡単に書けばこんなかんじ

 

新馬  ダ1200 6着 9-10(16頭) 上り最速

未勝利 ダ1600 2着 16-13(16頭) 上り最速

未勝利 ダ1800 5着 11-11-8-7(15頭)

未勝利 ダ1600 4着 14-12(16頭) 上り最速

未勝利 ダ1600 6着 13-14(16頭) 上り最速

 

それで今回はダート2100mで一番人気。距離を伸ばしていってるところに陣営の「位置をとってくれ」という意図はこもってる気がしますがこれまではそれに答えず。今回も13-13-9-7 上り3位 で2着

となります。見事に陣営の意図にも応えない騎乗(笑)

 

思えば今日の根岸Sにでてたキタサンミカズキも武士沢騎手が主戦の馬で乗ってた馬でたまに先行しても結果はでず。いつも真ん中から後ろのほうでレースしてる馬でした。

この騎手のこの位置取りいつも個人的にはイライラするので買わない騎手ではあるんですが、いくつかインタビューを見た中でご本人は「そういう馬に乗ってないだけ前に行ける馬に乗れればそういう競馬する」といった趣旨のことを言われたりもしています。その辺フーズサイド2着記念にデータを出してみようかと思います。

 

2017年~先週までのデータです。

脚質上り 総データ数 データ数シェア
平地・逃げ 34 4.3%
平地・先行 74 9.3%
平地・中団 238 29.8%
平地・後方 452 56.5%
平地・マクリ 1 0.1%

 

後方56%。中団後方まくりで86%というなかなか驚異的な成績。これでも平均人気11.4に対して着順は10.2と上げてはいます。

そしてこれだけ後方にいるのにまくり1回ってのもなかなか驚異的。異次元です。

 

ここで昨年似たような騎乗数の黛騎手と比較しようかと思います。勝ち星は18勝と12勝(武士沢)で平均人気は10.3なので少し差はありますがその辺はご了承ください。

 

脚質上り 総データ数 データ数シェア
平地・逃げ 60 7.8%
平地・先行 173 22.4%
平地・中団 284 36.7%
平地・後方 252 32.6%
平地・マクリ 4 0.5%

 

こういう感じです。この手のデータいろいろ見てますけど大体中堅以下の騎手ならこういう感じなんですよ。弱い馬に乗ってる考慮しても中団後方が約70%ですからね。平均人気に1人気分差があることを考慮しても極端だと思います。

 

その中で武士沢→他騎手というケースについてデータを出してみようかと思います。武士沢騎手が乗ってる馬が他の騎手に替わった時にどうなってるか。彼の色に完全に染めてるので大きくは変わらないですがそれでも変わります。

※シェア数が100%にならない理由は今一つわからないですがその辺はデータ数との比較も見ていただければと思います

 

その中で乗り替わる前の武士沢騎手の位置取り成績

前走脚質 総データ数 シェア
平地・逃げ 18 4.9%
平地・先行 31 8.5%
平地・中団 104 28.6%
平地・後方 208 57.1%
平地・マクリ 1 0.3%

 

乗り替わり後(他騎手)

脚質上り 総データ数 シェア
平地・逃げ 16 4.4%
平地・先行 40 11.0%
平地・中団 106 29.1%
平地・後方 185 50.8%
平地・マクリ 3 0.8%

 

乗り替わる前の86%→乗り替わり後80%と中団後方まくりの率は約5~6%下がります。

そして後方率はそのまま7%減って他に分配されている状況なのもわかるかと思います。

 

もうちょい細かい数字3角の位置取りに関する成績。4角でなく3角にしたのは後方にいても押し上げて前にいる可能性のありますので4角だと、3角ぐらいが一番妥当かということです。逆に2角にするとないコースもありますから。

 

これが乗り替わり前の武士沢騎手

前走3角 総データ数 データ数シェア
3角1番手 15 4.1%
2番手以内 30 8.2%
3番手以内 40 11.0%
4番手以内 52 14.3%
5番手以内 64 17.6%
7番手以内 96 26.4%
10番手以内 165 45.3%
1/3頭以内 57 15.7%
1/2頭以内 102 28.0%
2/3頭以内 152 41.8%

 

これが乗り替わり後

3角位置 総データ数 データ数シェア
3角1番手 13 3.6%
2番手以内 37 10.2%
3番手以内 50 13.7%
4番手以内 64 17.6%
5番手以内 78 21.4%
7番手以内 116 31.9%
10番手以内 186 51.1%
1/3頭以内 74 20.3%
1/2頭以内 124 34.1%
2/3頭以内 170 46.7%

 

1/2以内。半分より前にいる可能性は8パーセント乗り替わりで増えます。2/3以内にいる可能性も5%乗り替わりで増えますというのは見ての通り。

あとは何気に1番手はともかく2,3,4,5番手以内が2~4%くらい数字が伸びるのもポイントですかね。

 

となると逆も見てみましょう他騎手→武士沢騎手というケース

 

他騎手(まくりは0)

前走脚質 総データ数 データ数シェア
平地・逃げ 21 5.6%
平地・先行 49 13.1%
平地・中団 116 30.9%
平地・後方 179 47.7%
平地・マクリ 0

 

武士沢騎手に

脚質上り 総データ数 シェア
平地・逃げ 13 3.5%
平地・先行 32 8.5%
平地・中団 108 28.8%
平地・後方 221 58.9%
平地・マクリ 1 0.3%

 

逃げ~中団が減ったわかりやすく後方に上乗せになります。

 

そして

前走他騎手

前走3角 総データ数 シェア
3角1番手 18 4.8%
2番手以内 39 10.4%
3番手以内 58 15.5%
4番手以内 72 19.2%
5番手以内 85 22.7%
7番手以内 125 33.3%
10番手以内 210 56.0%
1/3頭以内 79 21.1%
1/2頭以内 123 32.8%
2/3頭以内 181 48.3%

 

武士沢騎手

3角位置 総データ数 シェア
3角1番手 12 3.2%
2番手以内 29 7.7%
3番手以内 39 10.4%
4番手以内 49 13.1%
5番手以内 59 15.7%
7番手以内 103 27.5%
10番手以内 169 45.1%
1/3頭以内 57 15.2%
1/2頭以内 108 28.8%
2/3頭以内 152 40.5%

 

見事に全体の数字が減るのはわかると思います。

 

これで上りが使えるようになるか。要するに下げた分切れているかというと。

他騎手

3F 1位 21 5.6%
3F 2位 13 3.5%
3F 3位 16 4.3%
3F 〜5位 35 9.3%

 

武士沢騎手に乗り替わり

3F 1位 21 5.6%
3F 2位 20 5.3%
3F 3位 11 2.9%
3F 〜5位 48 12.8%

 

これはさすがに上がります。上り上位5位は増えますね。ただし最速は一緒で。上り上位3位は13.4%→13.8%と微々たるもの。下げたメリットは正直あまりないことになります。

 

という感じです。

 

簡単にまとめると

 

・下げる傾向は顕著。

・それによって「切れる末脚」を使えるようにしているわけでもない。

 

ということで締めようと思います。

 

ということで日本競馬でも特異な武士沢騎手の下げる癖について他からの乗り替わりも含めた記事になります。参考になるかどうかはわかりませんがたまにはこういうのも。個人的には位置を取らない騎手が大嫌いなので触れることもなかったですが、今日、こうなるんじゃないかと思ったレースで本当にそうなったので記事にしました。

 

では。

武豊騎手と新馬勝ち

  • 2019.01.14 Monday
  • 22:30

簡単に。

 

武豊騎手で新馬勝ちをしてG1を勝った馬って最後はどの馬になるかわかるでしょうか?

 

答えはトーセンラー。日曜に産駒に乗って2着でしたね。それくらい前ということです。本人が騎乗、他者が騎乗双方含めてもこれが最後。2010年11月ですから、8年以上前のことになります。

その前が2008年6月のロジユニヴァース。11年前になります。

 

有力新馬は武豊という時代はありましたがもう10年ほどデビューから乗った馬、新馬でG1までたどり着いてないという状況になります。

今年も1,2頭デビューで良血で買って話題になった馬がいますが、結果はでず。

 

ちなみにこの間G1着馬は3頭(ジャンダルム、エアスピネル、トーセンスターダム)になります。

 

どうしても武豊で良血で勝ったりすると話題になっちゃいますが、これを踏まえてみるとだいぶ印象は変わるかもしれませんね。そして新馬からコンビを組んでいる馬がG1にたどり着けないのは今のルメールの年齢くらいから(ロジユニヴァースのころ)続いているということですからそうなってくるとなかなかその状況でG1勝つというのは厳しいですね。むしろよく10年間そんなかんじでG1ぽつぽつ勝ってつないできたなという印象です。それができたのもその前まで実績を積み重ねてきたからこそ、チャンスが回ってきたということでしょう。実際キズナ、キタサンブラックは他者の大きなけがなければ乗ってない馬ですから。

 

そんな武豊騎手、もう晩年だと思いますがあと数年どういう形で現役を収束させるのか、最後に新馬から乗っている相棒がG1まで連れて行ってくれることがまだあるのか。見守りたいですね。

 

という簡単な記事で終了。

 

 

江田照の穴

  • 2018.10.15 Monday
  • 22:01

なんか人のことだけど本当に自分のことのように喜ばしいことが。競馬を楽しむ端くれとしてもっと広く取り上げられるべきでそのアプローチは広く伝わるべきだと思ってたので。きちんと見ておられる方がいてよかったです。

 

と横道それてからこんばんは。簡単に書こうと思います。多分皆さんが期待する方向に行かない記事ですがご了承を。

 

江田照騎手。穴といえばこの人。20年前くらいにはもう言われてましたね。このころから競馬を始めた人はよく聞いたと思います。あその20年前くらいを経験している人がダイタクヤマトとかも経験してひたすら言い続ける。そして今現在も語り継がれているという事象だと思います。現に今でもよく聞きますし、江田騎手が穴をあければ「ほら江田照の穴だよ。ずっと買わなきゃいけないんだよ」みたいなのをよく聞きますね。それなりに人波にもまれて競馬をした経験のある人なら一度は聞いたことのあるフレーズのはず。

 

今週バルトネルラーフがウイン5対象レースで勝ちました。上のような言葉を耳にした人も結構いると思います。

 

ただ実際ずっと買い続けるのどうなのって話を書こうかと思います。まあこんな風に書く時点で疑ってかかってるのはわかると思いますがその通り完全に疑ってます。ちなみにある人を慰めようと思って書くわけではないのであしからず。

 

2015年から今週まで単勝30倍以上の馬の江田照騎手の成績を出そうかと思います。どん!

 

13−26−23−1461(勝率0.9%/複勝率4.1%/単回収率54円/複回収率59円)

 

まあ3年10か月でこんなに乗ってるの?ってのが第一印象。しかも人気薄ですからね。まあ人気馬に乗ってる印象もないんですがということで成績の解析。

 

・同じく穴っぽい関東騎手ということで丸田騎手との比較(14-22-36-1043(1.6%/6%/67円/80円))と勝ち数、馬券内率は一緒くらいですが騎乗数は400くらい少ない。回収率も丸田騎手のほうが高めということで現状後塵を拝していることかと思います。

・13勝は大体3〜4か月に1勝。年間3,4勝ってところですね。

・100回に一回勝つかどうかの勝率。複勝率も勝率なりの数字です。

・単複回収率ともに50円台で大きく下回ってます。人気薄ですけどずっと買っていい代物ではないです。

 

ちなみに騎乗馬主はおそらく皆さんの想像通り1ミルファーム 2トーセン 3牧雄 4シゲル です。

 

じゃあどの辺を狙えばいいのってことでオッズ別

 

30〜49.9 9-7-11-288(2.9/8.6/111円/72円)

50〜99.9 3-11-7-431(0.7/5.1/50円/65円)

100倍以上  1-6-5-742(0.1/1.6/33円/50円)

 

という感じいたって当たり前の成績です。さすがの江田照でも単勝万馬券は60数回に1回ぐらいの馬券率ということです。

買うなら単勝30〜49.9倍の単勝をべた買いってことですね。

 

そして大穴といえばなんとなく高齢馬の印象もあるかと思いますということで年齢別勝利数()内は騎乗数

 

2歳 3勝(272)

3歳 4勝(684)

4歳 1勝(194)

5歳 3勝(173)

6歳 2勝(100)

7歳 0勝(63)

8歳以上 馬券内なし(37)

 

という感じ高齢馬の印象はありますが高齢馬はダメ。3歳の4勝が目立ちますが騎乗馬が多いだけで3,4歳はアベレージ低いです。やっぱり5,6歳あたりが狙い目ですね。

 

という感じです。まあいうほど買いではないし来ることもないと現状は思います。先天的に植え付けられた印象にたまに来た時のインパクトで今も引っ張られている話で上のデータの丸田騎手のように完全に上回っている騎手もいるということ。

 

「穴のエダテルだあ」とか叫んで楽しんでいるだけの人も結構いますが、素で失敗したと思う人もいると思います。こういうブログを見る人は馬券もきっちりしてそうですが中にはそうでもない人もいて新聞みてパパっと予想する層もいるでしょう。そういうタイプの人でとりあえず負けがこんだらこういう格言「穴のエダテルだあ」と行くケースは結構あると思いますし私も何度か遭遇したことはあります。ただ現実はもうそれほどの破壊力はないということです。

 

こういうことを知ってると無駄なお金を使わなくてもいいですし、そういう人に流されなくてもいいということです。とりあえず、なんか予想がはっきり決まらないときに「よくわからないから穴の江田照から流し!」みたいなことはしないでしょう。

 

当たり前のようにみんなが言ってる格言的なものは結構あると思います。昔でいう「最終の勝浦」とかそういうのもまず自分の感覚と冷静に照らし合わせてフレーズに流されないこと。そして疑いがあるなら調べてみることは大事です。今はちゃちゃっと簡単に調べられる時代ですからね。間違ってることに流され続けることはこういう感覚がないとありますし、あると無駄なお金を使わなくても済みます。

 

ということで終了します。けど丸田騎手の成績比較は0.1秒バズーカー直感で丸田騎手を引っ張ってきたんですがそれにしてはいい感じの人をもってこれて自分でもびっくりです。終了です。

 

 

 

ルメールの4番枠

  • 2018.10.14 Sunday
  • 19:47

こんばんは。

 

簡単な記事。今日本で最強のルメール騎手と最強枠番4番枠今年の成績はどんな感じということで簡単に数字をだします。

 

2018年の4番枠成績(今週の競馬含めず)

 

17−8−3−13 (勝率41.7%/複勝率68.3%/単回収率105円/複勝回収率93円)

 

ということです。簡単にまとめ

 

・勝率は通算25%。1位は50%の18番枠も機会2回のみ。2位は4番枠です(3位は38%の13番)と優秀。

・複勝率は4番枠が1位。2位が同じく13番枠の67%です。

・単回収率は100%を超えてるのは4,10,11,13番枠。

・複回収率は7位程度という感じです。

 

基本4番枠が優秀で周辺の枠は成績悪いですけどこの枠はいいです。ルメールでも4番枠では儲けられる条件ですので積極的に狙ってみてください。なぜこうなるかってのは周辺の枠はそうでもないのでよくわからないんですが、4番枠が有利ということがあまり浸透してないのもあるでしょうし、4という数字自体が嫌われがちという要素もあるのかなと思います。適当な諸説ですが。

 

ちなみにですが単、複回収率も100%越えで勝率複勝率も優秀。13番もルメール買いのいい条件です。

 

こういう枠の話ってオカルトにされてそうですが後入れ先入れとか内外の有利不利もありますから理にかなったデータでどの条件でもあるものですからサンプルも多くて使いやすいデータだと思います。

データ競馬をしたいかたはまず枠番から入ってみてください。

 

 

武豊、騎乗数ベスト10(4000勝間近特別企画)

  • 2018.09.27 Thursday
  • 19:50

こんばんは。緩いお話です。

 

武豊騎手もうすぐJRA通算4000勝ですね。おそらくケガとかない限り近いうちに達成されるでしょう。それで特別企画、こういうデータを4000勝したらどこぞが出すんでしょうが、それより先にということで。

 

どの馬で勝ったとかそういうのは皆さんの予想通りディープインパクト号の12勝。続いてマーベラスサンデーの10勝。3位がスペシャルウイークの9勝です。こんな話、ぶっちゃけここで見なくてもいい話であまり興味はないですね。勝ち星に関しては4位タイにバンブーゲネシス、ジョイフルハートが入ってるところが面白いところでしょうか。

 

ということで騎乗数のベストテンです

 

1 メイショウレグナム 29(1991〜1995)武邦

2 マリーベル 23(1993〜1996)柳田

3 バンブーゲネシス22(1992〜1994)武邦

4 メイショウユメコゼ 21(2012〜2017)沖

4 バンブーメモリー 21(1987〜1991)武邦

4 エイスンタウラス 21(1989〜1992)野元

7 メイショウララワン 20(1991〜1994)武邦

7 ナリタクリスタル 20 (2009〜2012)木原

9 トーワアイドル 19 (1990〜1993)佐山

9 スズカフェニックス 19 (2004〜2008)橋田

9 ケイアモール 19 (1987〜1989)浅見

9 アドマイヤグルーヴ 19 (2002〜2005)橋田

 

こういう感じです。簡単に言えばデビューして数年後の軌道に乗ってきた時期と現在に近い時期。晩年に偏ってて、成績が一番伸びている時期の馬はアドマイヤグルーヴくらいということですね。個人的にはよく乗ってる条件馬ということでスズカフォイルという馬は入るのかなと思ってましたが初期の馬が多いですね。

 

・父親の厩舎が多いですね。

・3位のバンブーゲネシスは勝利数も4位の8勝です。武豊初期の馬というとスーパークリークとかバンブーメモリーとかが出てきますが、同じバンブー冠のゲネシスも武豊初期に貢献した馬ということになりますね。これだけのってこれだけの勝ち星をあげて未勝利から重賞制覇までお付き合いした馬なかなか武豊の歴史ではいません。この馬は存在感結構大きいのではないでしょうか。

・デビューからほとんど乗ってるのがアドマイヤグルーヴ(上村が2回)この馬は出走数は少ないでがたくさんのってこの数字ということですね。

・有名な厩舎より渋い厩舎が多いですね。柳田厩舎は上村、細江順子が所属していた厩舎でビコーペガサスとか管理していた厩舎ですね。結婚のあとのマイルCSで一番人気になりましたね(飛びましたが)

・あとは冠名が目立ちますね。こういう長いお付き合いはクラブ馬ではなかなか難しいんだろうなということはわかります。その中でメイショウさんが一位でエイシンもバンブー、ナリタ、スズカ、トーワ、エイシンがいるのはさすがというか納得です。

 

なんか記録というよりは武豊の歴史という感じで思ったよりも調べていて楽しいデータでした。興味のある人は雑談のネタにでもしてみてください。

 

 

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