レディースチャンピオン予想

  • 2019.08.11 Sunday
  • 17:12

こんばんは。

 

キングカメハメハが亡くなりましたね。ディープインパクトが亡くなったころから種付け数の多さと死の因果関係について語られる記事は多くみるようになってきました。種付け数が多いことと生き死にの因果関係は正直わかりません。人間の感覚で種付けの体への負担はわかりますけど、馬の感覚でどんなもんなのかは正直わからない。下界で私が競馬好きだと知ってる人に先日その辺聞かれたんですが答えは「私、馬じゃないんでその辺わからないですねえ」しか返せませんでした。

 

ただ思うのは、こういうのを種付け料の高さ。お金儲けという観点でだけで管理者側にどうこういうのもどうかなとは思うんですよね。走る馬の種として海外からも求める人が多数いる。需要もある中で金額を上げてできるだけ種付け数を抑えようとしている中でもこれだけは求められたということなので。

そしてやっぱり「見る側、ファンサイド」とそれで「生活する側・関係者側」ではちょっと見方は違うと思うんですよね。競馬の世界、お金を使う側(馬主さん、馬券をよく買う人)の人たちに対してどちらかといえば馬券は興味の薄い見る側のファンの方が、使う側に対して下げて言う傾向はあるような気はしてますし、お金のことより馬を大事に、素晴らしいレースをみるだけでも感動するというお金抜きの価値観が訴えられることもあります。それも側面ですが、お金儲けも側面です。それが馬にかかわるものすごい人数の人を支えて生活になってるわけですから。そしてそれがしっかりしているからこそ初めて素晴らしいレース、馬つくりになるとおもうので、競馬でお金の話を無視していいことから話にはいったらかみ合わない。

なので軽く語る分にはキレイごとでいいと思いますが、記事にしたりある程度語って自分の主張を通したいのであれば金、そして関係者の生活の話を無視してきれいごとではどうしても通じないところもあると思います。そこはある程度受け入れて「それでも」という切り口でお金の話も込みでこうしたらとどうだとかいいんじゃないかと語らないと、本当にきれいごとだけでは生活している側は現実的には浮世離れしたものに見えて関心なく終わりになっちゃう可能性もあります。要するに見栄えはよくても中の人には響かないと思う。結果、ファン側だけで自分の価値観近い人達だけで共感しあって気分がいいだけにのものになっちゃう。

 

実際この種付けの多さとお金儲けの話と死亡がどれくらいリンクしていてもっと抑えられたものなのか、抑えたらもっと長らく生きることができたのが、正直わかりませんしわからないから種付けの多さと死亡の因果は探っていって原因と因果関係も深く突き詰めるべきだとは思います。ただそこにお金の話は向こうにおいて感情だけで見るのは注意したいなとは思います。この2頭の種付け料が減ることで社台の組織が傾くとか生活が苦しくなる人が現れるとも思いはしませんが。それがものすごい人数の生計を支えてる可能性はあるということは頭から離してはいけないとは思いますしそれを踏まえて考えないといけない話だと思います。

何が言いたいかわからん記事になりましたがこの辺で次に。

 

ということでレディースチャンピオンの予想

 

9R 1、今井 2大瀧 3、原田 4、津田 5、落合 6、中谷

 

これ今井さんが予選3位ですよね。

ここは内側に足のいい人がそろったという印象。今井さんもですが大瀧さんもレース脚はよさそう。センターの原田、津田もれーすしやすそうないい脚してますね。落合さんはそこよりは劣る印象。

あと中谷さんは大山さんとの1周1マークの比較しかできないですけど伸びはともかくレース脚、出足は良くなってる気はしますね。

 

このメンツだと中谷さんは動いてもという気はしますけどどうしますかね。動いても動かなくても近畿の後輩誰かには悪いようにはならないと思いますし、中に入ってレースしたほうがよさそうなだけに展示みてですね。

 

スタートは1今井、5落合ははっきりみえてますね。6中谷さんは良くも悪くも普通。2、3,4は少し慎重。2大瀧はその中では少し早いけど地元ということも考慮するとあまり見えてないという点ではこの3人は一緒かなという気はしますね。

 

さてどうしましょうかねということで

 

1−4=流 2−1−4

 

にしましょうか。津田さんのエンジン、前節向井選手がのっててかなりいい印象だったのでこういうときはそういうのにゆだねます。あとは差しが入る目も残しておきます。

 

穴は進入の動きがあったときの原田のガツン。いくときはまくる印象はあるので

 

3−14−流

 

で。

 

10R 1、田口 2、藤原 3遠藤 4廣中 5、山川 6、高田

ちょっと進入はわかりませんね。動かない可能性8割。残り2割が山川さんが動く。そうしたらどうするかですよね。

 

足はパンチのある人はいない印象。山川さんがばらついているといってて実際その通りの成績なのと、遠藤さんの転覆がさらに難しくしていてよくわからない。ただ田口さんはその中ではよくて高田選手もいいんかなあとは思います。

レーススタイルは2,5はまくりたい人。3はまくりさしだけどなんでもできる。4は差しですから並びも微妙にかみ合ってなくて予想しにくい。山川さんが結構動いたらすっきりするんですけど。

 

スタートはみんなそこそこそろってるけど完璧でなく微妙にばらつきもあるって感じで、この人はいい。この人は悪いはないですね。

 

結構攻め手が多い。けど攻め切れそうな足の人もいないのでこうします。

 

1−4=流 

 

展開つかませる差し屋さんの廣中さんの紐で。こういうメンバーのときこそ生きるタイプだと思うのでその辺にかけます。

 

穴ならというか穴になるかわかりませんが

34−134−流

 

藤原さんがまくりでいって田口さんがかなり応戦したときの差しですね。

 

11R 1、大山 2松本 3堀之内 4小野 5日高 6渡辺

 

進入は動きそうな人が2人ほどいますが、福岡の後輩ですしね。動かないんじゃないかな・・・

 

エンジンは大山がかなりいい節一。そして多分松本が節二。この2人がいいですね。あとは堀之内、渡邊はいいけど内の二人よりは劣りますね。小野、日高はちょっと弱いんじゃないですかね。

 

ということで

 

1−2−45 

 

に絞ってします。エンジンより経験を重視して紐は4,5で

 

穴は

2−1−3456 か2−34−1

 

松本の差しが入るパターンと差さって慌てて2マークすっとぶ昨日の3着パターンですね。

プレッシャーでドか遅れの筋もあるかもしれませんがそれはない気はしています。

 

という感じですね。

競艇 オーシャンカップ準優勝戦

  • 2019.07.14 Sunday
  • 13:14

なんか朝からめちゃくちゃ調子いいっすね。気分いいのでボートの予想も。

 

10R

1、毒島 2、吉川 3柳沢 4重成 5赤岩 6鶴本

 

スタートはちょっと全員ばらついてますね。それでも吉川はずっとそろってて、毒島も後半はそろってる。あとは鶴本はアベレージも低いですね。インの二人がいいということ。

 

機力は枠なりかなと。毒島があれだけいいというならいいんでしょう。吉川も同等かそれ以上にいい脚してそう。柳沢は前回のSG制覇の時よりいいとはいってますが、前回あれそれほどエンジン的にはよくなかったですからね。

重成はコメント辛くて独特なので分かりにくいけどいいほうだと思う。

赤岩はコメント通りでとればいい選手。並といってるんですから並でしょう。5日使って整備巧者がこの感じならちょっと厳しいのではと。鶴本は鶴本がSGでこれだけの着順だからいいんでしょうけど。この中では下のほうだと思う。

要するに1,2>3>4>>6>5かなと思う。

 

それを踏まえるとつまんないけど

 

1-2-34ですかね。抑えで1-3-2とかかってもいいけど本命をしっかり買うレースですかね。

 

11R

1、池田 2寺田 3、興津 4、峰 5、桐生 6、湯川

スタートはここもばらついてるけどそろってていいのは寺田、湯川。桐生もはじめだけであとはいいのでいいんでしょう。池田は地元ですし悪かったのは市橋のピット離れで進入がくちゃくちゃになったレースということと弱エンジン戦のような番組の2つ。それ考えると本番はいけそう。興津は悪いし、峰も悪いほうだと思います。

 

エンジンは池田はコメント辛いけどいいほうだと思う。一番上の次のグループの下のほうってくらいだとは思うけど。あとは興津はいいですね。ただ今日のコメントで少し重かったと出てるのがどうでるか。湯川も後半に向けてよくなってると思います。

寺田は平均以上の足の強さにすごく乗りやすいってのが特徴っぽい。峰はよく頑張って立て直してるけど中堅程度、桐生も同様。テクでどこまでってところでしょうね。

機力は多分 3>6>1>2>>4,5かと

 

それでも池田は地元ですし寺田も同期で変なことをするタイプでもないので彼らが内でくるっと回ってというレースになりそう。湯川がもうちょっと内でその外が峰桐生ならおもしろかったかもしれないけどということで

 

1-23-2346

 

ここも何もなさそうだけど 1-2のほうを厚くですね。機力に私が思うより差があれば興津の逆転もあるとは思うけど。興津選手は格は劣るように見えるけど今回の選考順位は途中まではドリームメンバーに入れるかもというペースで健闘もしてたので一仕事して元は思います。

 

12R

1、瓜生 2、太田 3、石野 4、中野 5、菊地 6、坪井

 

スタートはばらつきある中で、菊地はいつもどおりいい。石野、中野はかなりいい。続いて太田。あとの2人も悪いわけではないですね。

 

機力は瓜生は石野と一緒くらい。そして石野は遠藤エミ、毒島と一緒くらいでいいといってるということはこの2人が抜けていいんでしょう。あとは太田、坪井は中堅上位くらいで菊地は外でなにもできずに着順落としたところをみるとここは劣ってると思う。中野は全く印象にない。よくも悪くも。ということで良くも悪くもその程度の足と見ます。

 

それでどうするかというと。インから買うなら

1-236-236 にしっかりお金を入れて買う。坪井は展示に足の良しあしがでるのでそれみて強弱、消しまで判断ですね。

 

穴目なら 3-1-流 3-6ー流 とかですかね。

 

何かあるならここのような気はする。

 

という感じで終了。

 

 

 

ボートレース西ヤング、東ヤング予想

  • 2019.07.01 Monday
  • 20:46

なんか東京のほうの漫才協会とかにいそうなタイトルになってしまいましたが・・・

 

ということで競艇の予想です。理由はなんとなくブログの書き主しかみれないところをみたら今日はブログを始めて3日と333日目だそうです。おー3並び。なんかいいことありそうだということで予想をします。

 

東ヤング

1吉田 2木下 3前田 4関 5井上 6上條兄

 

という感じ大阪と愛知の精鋭がそろったという感じですね。そこに昨年ヤングダービー覇者関が入るという感じ。

上條登録番号的にも年齢的にも全然動いてもいいと思いますけどね。大阪が内に2人いるから動かない気もするけど、彼が動けば外にチャンスが出るという点もあります。動かないとは思いますがどうしますかね。

 

多分進入は枠なり。

予選トップの関にかけてみましょうかね。びわこはインが弱い水面ですし。3号艇はスタートいけてるとも思わない。木下は今日は早かったですがあとは10台後半安定なのでチャンスはあるんじゃないかと思います。

 

4−1256ー全 56−4−全 で

 

西ヤング

1渡辺 2島村 3中村 4安河内 5羽野 6西野

 

触れ忘れましたが東も西もみんな権利持ち。是が非でもはいません

 

実績は5羽野ですが足はこの中では弱めで最近はスランプ気味。足は渡辺と中村がいいんじゃないかな。島村、安河内もそれに近いレベル。西野キャリボ交換が当たったっぽいんですがレース1回のみでちょっとわからない。

 

まあこの中では一番登番的にも上(節でも一番らしいですが)の渡辺ですかね。なんだかんだで2,3,4は近いタイプの攻め型の選手だけに別のタイプの羽野紐で考えます。

 

1−5=全 

 

穴なら島村のスタート速攻でつぶす展開 2−345−全 ですね

 

ではさいなら

 

 

 

 

SG準優勝戦の枠番入れ替えの話

  • 2019.05.21 Tuesday
  • 22:46

こんばんは。競馬ファンはダービー一色なんでしょうが、競艇では旧笹川賞オールスターをやっています。

そんな中、競艇関連で書かれたこの記事の話。興味深い話ですので書かせてもらいます。

 

https://hochi.news/articles/20190519-OHT1T50125.html

 

これを話す前にここは競馬側の人が多いですから簡単に競艇のシステムについて説明します。SGのような大きいレースは

 

1〜4日目 予選(上位18人が突破)

5日目 準優勝戦 6艇×3レースで上位2人が優勝戦に

最終日 優勝戦

 

というシステムで行われています。そしてこの準優勝戦の枠番がどういう風に決まるかというと予選の順位。順位のいいほうから1→6に割り当てられます。競艇も競馬同様、くるくる回る競技ですから当然内が有利。芝ではないことや小回り度が大きい、人間がコントロールできるという点で競馬よりは全然内有利度は違います。

それを踏まえて予選の結果でどう並ぶか丸数字で書いていきます。昔、そして基本的にはどういう形で準優勝戦のメンバーが決まるかというと

    12   11  10

1号艇  ´◆´

2号艇 Α´ァ´

3号艇 А´─´

4号艇   

5号艇    

6号艇 押´院´

 

こういう感じ上の〇数字でない数字がレース番、そして〇数字が予選順位こういう風に割り当てられていきます。基本はこうだったのですが実は数年前(4,5年前?)からルールがひっそり変わっています。

4号艇以下については同じ号艇ならレースを入れ替えてもいいということになりました。どういうことかというと予選順位1〜9位はそのまま。ただし10〜12位の4号艇、13〜15位の5号艇、16〜18位の6号艇はその中なら好きに施工者側で入れ替えをしていいよってルールです。

ただしこれが実行されることはこれまで全くありませんでした。それが初めて前の3月に行われたSGで行われたという話。

なぜ今まで行われなかったかというとそこまでする必要を感じなかったということもあるでしょうし、あまり勝負に施工者の細工をいれたくないということもあったのかなと思います。

 

それで今回入れ替えられたのが5号艇13位の遠藤エミ選手と、15位の馬場選手が入れ替えたという話。

 

これそんなに影響あるのという話なんですがかなりある話でポイントは予選12位平尾選手が12レース4号艇にいたということ。なぜかというとこの「平尾選手の外」がみんなほしいから。競艇する人なら言わなくてもわかる話なんですが、細かく書くとこの1年ほどですかね。平尾選手のエンジンのセッティングが強烈な伸び型でとにかくまくり仕様になってること。そのまくりの外がみんなほしいんです。まくりの内は絞められてレースになりませんがその外はそれについていって空いたところに入る(か外ぶん回せば)1,2着がほぼ濃厚なんです。現にこの予選4日間で平尾選手の外が勝ちまくってました。

競馬のみでピンとこない人はダート1000とかそういう目で見てください。例えば真ん中より外が一気にハナを取った時、内にいる人気馬そこから盛り返して勝つことほとんどないですから。そしてそういう時の紐は外が多いです。

 

そんなポールポジションを遠藤選手はとりあげられたわけですよね。そうしていいってルールですけどそこで手を入れるか普通ってところなんです。この辺は某選手も触れてますが、現にこの平尾選手のまくりきれはしなかったけどその展開に乗って馬場選手は勝って優勝戦にいったわけで遠藤選手が同じことをできるかどうかわかりませんが自分で手に入れた、いい枠番を今回は予選の成績が下回る馬場選手に施工者の意図でとりあげられたということですから。釈然とはしないですよね。

 

理由としてはリンク記事の記者さんが書かれてる通りだと思います。

 

準優勝戦12レースをSG覇者でそろえて盛り上げたい。これはスポーツ新聞でも取り上げやすいですからね。

そしてドリーム戦の選考順位が6位だったのに、7位の井口選手を繰り上げてドリーム戦に入れて馬場選手を落としたことへの埋め合わせ。ドリーム戦って説明しますと初日12Rに行われる一番いい選手6人をそろえたレース。いいメンバーだけでやるので予選の得点も割り増し。ここを走るだけで予選突破の可能性は上がるわけです。それをネームバリューでおそらく馬場選手は落としたということがあります。これはまああることではあります。上位5人は変わりませんが6番目は施工者の推薦枠のようになるケースはSGでもよくありこういうケース自体は珍しいものでもありません。

 

この辺が理由だと思いますが、突っ込んで書けば馬場選手と遠藤選手が同じ支部であること。そして両方、面倒くさい声を上げるタイプでも気性的に難しいタイプないということ(馬場選手に至っては支部長を務めるような紳士です)。

施工者が彼、彼女の人間性の良さで支部内で折り合いつけてくれるでしょうって打算を感じるんですよね。それは選手に投げるなよと思う。どことは言いませんが支部がバラバラで交友のなさそうな3人が5号艇ならこんなことはしてないでしょうし、某支部のあの選手とこの選手だったらそれしましたかと聞いたら絶対してないと思うんですよね。ルールの中とは言えなんか釈然としないなと思います。

 

ただこのルール自体もファンに浸透してなくて予選順位をそこまで細かくみてる人もいなくて大きな声は上がりませんでした。私もあれっとは思いましたがこのルールが適用されたのか知らない減点とかなんかルールがあるのかわからなかったのでみなさん似たような感じだったのかなと思います。

 

まとめも記者さんが書かれている通りですが、トップレベルの選手が集まって行われる最高峰の大会。そこはもう施工者さんが手を入れて盛り上げようとせず枠番の明暗も含めて、すべて流れにゆだねるようなルールでいいのかなと思います。昔のようにかちっと準優勝戦の枠番は予選順位で確定するようにしたらいいと思いますがいかがでしょうかね。ちょっと興味深い記事だったので取り上げてみました。

 

 

賞金王決定戦(ボートレースグランプリ予想)

  • 2018.12.23 Sunday
  • 19:56

決まりましたね。峰かあ・・・。ってのが難しくする要因。ちょっと考えましょう。

 

1峰 2井口 3白井 4岡崎 5毒島 6菊地

 

(スタート)

ここまで来るとみんな決めるでしょう。その中ではやっぱり菊地はさすがかと。

 

(エンジン)

いいのは2井口、3白井だと思う。ただこの2人出て入るけど乗りにくそう。

1峰はまあ及第点くらいで出てるとは感じない。5毒島は出してきたような気は初めはしたけどやっぱり悪評判機。ここに入るとちょっと弱いと思う。6菊地もここでは突出していない。4岡崎はちょっとわからないけどレース脚はよさそう。

 

(進入)

おそらく菊地が動く。どこまで誰が抵抗するか。おそらく5・1か全スロだけど、井口、白井は入れないと思うけど入れる可能性も一考。岡崎はカドよりは出てる白井、井口の外が欲しいはずで進入に合わせるというより彼らにくっつくことに絞るでしょう。

毒島どうしますかね。ちょっと読めないですね。ただ全スロとかになるなら彼は単騎で引っ張ると思う。

 

ちょっと狙ってみましょうか

3-124-流 4-13-流 

 

白井が攻めるかそのうちの井口が攻めるかわかりませんがそういう展開からの決着に期待。井口は勝ち切る印象は勘でない。何かにやられる気が。個人的には菊地は相当大胆に動いて162/345とかになる可能性も頭にあるが多分12346・5でしょう。

 

(追記)

インタビューとかいろいろみて思うところもあり。今節いろいろ見て思ったのは岡崎選手を非常に好きになりました。レースどうこうよりもインタビューが本当に理路整然としていていろんな視点で分析してそれを言葉にする力がある。(寺田祥とかもそうなんですが選手紹介不愛想な選手、インタビュー形式でしっかりしゃべらせたら以外にわかりやすく喋るということもあるんですが岡崎選手はかなりその傾向強いですね。)頭がいい選手なんだなと改めて思いました。

岡崎選手はそれでいてレーサーではなく基本はギャンブルの駒立ち位置は理解してそっち目線側で喋ってる気がする。そういうのも感じたので好感はもてました。上に別の予想も出しましたが、この選手に今年は預けてもいいかなという気分になりました。

 

4−流-流 1−4−流 でもええかな。

 

・賞金王シリーズ

1平尾 2石野 3新田 4山田 5中野 6湯川

 

これは平尾が一番、石野が二番に脚はいいはず。そして湯川が動くはず。周年にグランプリ。大阪支部が平尾に何もできずに1年で二つタイトルもっていかれることは考えにくい。となると進入162・345から

 

2-134-流 34-2-流

 

を狙ってみます。

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