甲子園とダービー

  • 2019.08.13 Tuesday
  • 18:56

こんばんは。

 

甲子園やってますね。私は親も自身も転勤族だったのですんだことある県がたくさんあります。なので毎日どこかで縁のある県が試合をしています。なのでどこを応援しているとかは特になくテレビを見たときに自分の縁のある高校がでてたら応援するという感じですね。

 

甲子園、そして佐々木投手の一件をみていてなんか競馬とかぶるなと思ったので軽く書いてみようかと思います。

 

野球の話って、そのあとのプロ、メジャーリーグのことも考えて大事に育てるか、今の目標(甲子園)を大事にするかってところだと思うんですよね。この辺の位置づけは競馬の将来を見据えてじっくりいくか、あくまでダービーを目指すかってのと図式は似てるような気はするんですよね。

 

これねえ。それは本人の意思(競馬でいったら馬主さん、ついでに関係者)が一番大事でそれ以上はないと思うんですが、なかなか難しいところですよね。正直どっちがいいとかはいえないというかそんなの個体によるとしかいえないんですよね。

 

競馬でいうとディアドラのように使って使って強くなる馬もいれば、アーモンドアイ、フィエールマンのように大事に使うことで力を出せる馬もいる。そして若いころはレースに使えずに古馬になってから開花する馬もいる。野球も近い面はあると思うんですよね。昔は大丈夫だったから、あいつは大丈夫だろうは理由にならない。それは個体差によるしあいつが大丈夫なのは個体が丈夫だから、昔は壊れて人知れず消えただけで大丈夫だったわけじゃないとも思うので

 

なので野球のケースも何が正解かは外からは正直わからない。ただ近くで見ている中の人の判断が一番正解に近い気はします(それでも正解じゃないかもしれないけど)。

 

ただ今の時代って一番いいと思うんですよね。昔ながらの状況もしりつつ、今風の大事に使って能力開花する方法も理解がある状況。ディアドラもアーモンドアイも両方のタイプの才能を救い上げられる状況。なのでこの状況自体はいいと思うし、前者がいいか後者がいいかあーだこーだ議論も起こる状況も悪くないかなと思うんですよね。

野球も近いと思うんですよ。たたぎあげの才能も大事に使って救える才能も救い上げやすい状況。なのでどっちがいいではなく今の形で個体をしっかりみて(これが一番大事)議論していく状況は外野としてはいいんじゃないでしょうか。

ただこれ以上に大事に使っていく流れになっていくと20年、30年後は鍛えて伸びる素材がつぶれていく可能性もあるんじゃないかってことは頭においておいたほうがいいかもしれないですね。アーモンドアイはすくえるけどキタサンブラック、ディアドラは救い上げられないことになるかもしれないですからね。

 

ただ高校野球は選手も監督もプロじゃないですからね。あくまで普通の一般人。必要以上の議論、しかもプロの人が非難したりたたいたりする状況はどうかと思います。これ、すごい負担ですよ。あくまで高校生であり、普段は一学校の先生であり他に仕事のある一般人の人ですからね。そういう人達にとってメディアでプロを経験した人が非難をしたりたたいたりするのはものすごい負担でありストレスになると思う。ぶっちゃけ投げる以上に負担じゃないですかね。

そしてそういう状況になることもおそらく覚悟して監督さんも佐々木投手の場合は選択しているわけでしょうから、言う側もそれくらいは気持ちを回して発言してほしいですね。

 

まあ何がいいたいかわからない記事にはなりますが、競馬に置き換えれば野球の話も答えに近づくかもしれないし、野球に置き換えると競馬の使い方にも一つの答えがでるかもしれないなあって話でした。

 

では。

 

 

競馬ひとひねり

  • 2019.08.05 Monday
  • 21:00

こんばんは。

 

ゴルフの渋野さんすごいですね。それにああいうニコニコして活躍する女性をみるとこっちもうれしくなりますね。おめでとうございました。

 

そういう話はおいといて単発ネタ。競馬をするうえで私が使ってる細かいネタをいくつか。記事の合間に書いてる話ですが改めてということで。

 

<馬券編>

・軸を決めて三連複を流すときにワイドも併用

特に三連複1頭軸とかピラミッド型のフォーメーションを組むかた専用の話。

馬券を買うときに穴馬を軸にして相手は抜けた馬がいない。ということで数頭流すとき。脈は少な目だけどひょっとしたらレベルであるかもと思ってる。ただここまで流すと資金がいっぱいいるという場合。ワイドを使うということですね。

 

例えば

本命:6人気の馬 

相手 1,2,3,4,5,7人気の6頭(横一線)

この6頭よりは落ちるけどひょっとしたらあるかもと思う馬が2頭ほどいる

 

こういうケースで軸を決めて三連複一頭軸で流すと

 

ひょっとしたらの馬まで流すと 28点

ただここでワイドを使うと 三連複15点(相手の6頭) ワイド2点 合計17点

 

で17点でまとめられます。そしてひょっとしたらの2頭ははっきり相手の6頭よりこないとおもってるわけですからワイドの配当でもいいですよね。もう一工夫いれれば相手の6頭で一番自分がいいと思ってる馬だけ三連複をひょっとしたらの2頭に流す。

 

これだと 三連複一頭軸流し 15点 ワイド2点 三連複二頭軸(本命・相手の中で一頭を軸にひょっとしたらの2頭に流す)2点

 

で19点でまとまります。19点の手法ではうまくいけば三連複・ワイドダブル当たりの可能性もありますからし脈のある馬からひょっとしたらの馬までうまくフォローできますよね。

こうして限られた予算で競馬をしている方は資金を抑えられると思います。

 

・しっかり予想したレースで一番最後に発走するレースを最初に買う。

これも限られた資金で競馬している人用の知恵。最初に一番最後に来るであろうレースの馬券を買っておく。これで精神衛生上そこに行きつくまでに負けが込んでも落ち込むことはないし、資金がなくなる、かかって使いまくることもなくなると思います。最後にこれがあるということはいろいろ折り合いつけやすくなります。

そしてその最後のレース。先に買っておく馬券は自分が買う券種で「一番シンプルな馬券」と「一番配当のつく馬券」を買うようにしてます。シンプルは単勝でも馬連数点でも複勝でもいいですし、後者の配当は3連単と三連複どちらでもいいと思います。

前者は最後に少しでもわかりやすくお金が返ってきやすい馬券を買っておくということ。後者は一発逆転の夢ものせておくことですね。

そしてここに行きつくまでに勝ってたら、余裕のある範囲で買い足してさらなる貯金を目指せばいいと思います。

 

<競馬場編>

・本場にいる間に最後に見るレースの馬券はネット投票で買っておく

主に送迎バスとかある地方専用ですね。配当でて換金してから送迎バス待ってたらこむんですよ。なので例えばメインレースの馬券はネットで買う(それまでにその日の換金は済ませておく)。そしてレースはみて結果がわかったらまっすぐ送迎バスに向かう。これなら大体こんでないですよ。当たってたらネットのほうで残額は増えますし。

現地だと馬券で買いたいというのは私にもありますが、ここだけはネットにしておきますね。混雑が苦手な人用です。

 

・中央競馬で土曜に行った場合、13時前には日曜の競馬新聞は競馬場内の売り場に来ている。

昔の京都は外にでないとだめだったんですが、今の京都はそうじゃないんで。

一人で来ているとき専用ですが、私は13時前に日曜の新聞買って、目の前の馬券を買いながら空いた時間は日曜の予想の準備を新聞に書いたり、実際に予想したりしてレースまでの時間をつぶしてます。帰ってから新聞買って予想してとかやってたら時間もったいないですからね。競馬のレースとレースの合間の時間をつぶすのにこういうこともできますよという話です。

なので売り場になくても「明日の新聞あります?」ってきいたら大体出してくれます。

 

という感じで予想記事の合間に時々書いている細かい話をまとめてみました。私なりの工夫のつもりです。参考になるかどうかはわかりませんが使えそうなら使ってみてください

 

では。

4周年

  • 2019.08.03 Saturday
  • 00:01

こんばんは予想の前に少し。

 

実は今日8月3日はこのブログの誕生日。4歳になりました。

 

ここまで続けられたのも読者の皆様のおかげです。長いことやってると飽きてくること、面倒くさいなと思うこと多々あるんですがなぜそれでも続けてるかというと、一つは競馬が興味深い状況をいろいろ提供してくれるのもありますが、もう一つはアクセス数がどんどん増えていくことです。毎年書いてるんですが右肩上がりの4年でして、昨年のアクセスからは考えられないアクセス数を毎年記録していて、自分でもびっくりする人数が見ていただいてるのは間違いなくモチベーションです。それも皆様のおかげ。本当にありがとうございます。

 

そしてコメント欄での鋭いコメントがコンスタントにあるのも続けられる理由です。まめにコメントくださる方や通りすがりの単発のかたまで自分の記事に対して面白い指摘が返ってきたりしてそれが楽しく続けている感じはあります。そういう面でも読者の方に感謝です。

 

この後どうするかというと、もうちょっと続けようかなと思います。当初ブログを始めたときの趣旨、いくつかあるんですがその中で自分が競馬をやめたとき、自分のしってたことや使える考え方をネットの残骸で落としておけばいつかどこかで誰かがうまく使ってくれるかもしれないというのがありました(ほかの理由いろいろは2016年後半にそんな記事を書いてるはずです。探すの面倒くさいので興味のある人は適当に漁ってください。)

その目的はもう言い残すことはないなと思っていて終了した完了したと思ってるんですが、その4年間で競馬の状況がかなり変わって流れ出しました。現在進行形で競馬は変わってますが、今が一番厳しい流れで流れ続けている状況。

自分とは直接関係ない外厩の話とか非常に新しいことが起こって、そういう話に首をつっこんだ手前、その流れが止まって「それでどうなった」の部分までは何か自分の考えが残せる場所はキープして見届けたいなというのもあるのでもうちょっと続けようかと思います。

 

日本語は不自由で誤字脱字は多いですし、画像のない全く華がないみにくいブログですが、それでも覗こうかと思っていただける方はもうちょっとお付き合いください。気づいたことなど自分が知ってることは出し惜しみする気もまったくないですので、私の考え方は引き続きもれなく詰めていきますのでそのへんを良くも悪くもみていって馬券の参考、反面教師にしてもらえればと思います。

 

ということで4歳の1年間?よろしくお願いします

 

ディープインパクトは終わらない

  • 2019.07.30 Tuesday
  • 18:54

こんばんは。ディープインパクトが亡くなったということだそうですね。

その実績、残した功績については書く必要はないでしょう。いろんな人が語るでしょうから。

まず亡くなったこと自体については今年の種付け中止に、セレクトセールでディープインパクトの来年以降についてポジティブなコメントがでなかったことから正直こういうことに対する気持ちの準備はしてました。長いことみていると嫌な予感、違和感は死につながっていくのをみてますから。少し早くて、びっくりはしましたが自分の中では寝耳に水ではなく準備はできていた。

ですが。はやいよなあ。

 

横道にそれますね。私が競馬を見始めたのは中学生のころのナリタブライアン。ド田舎に住んでいたので見に行くとかそういうことは無理でテレビでみていただけでした。なので大人になって初めてのスーパーホースでした。

競馬場でみたのは2回あります。一度は若駒S、もう一度は菊花賞。今はそういうファンではないですが、これだけの名馬が走る競馬場にいたのは自分の競馬を楽しんできた中に大きく影響は与えてると思います。

すごい馬だなとは思いますが、不思議と競争についてすごい印象には残ってないんです。再度映像を見てもすごいんですが目が行くのは無力に内でふんばるコンゴウリキシオーだったりケイアイヘネシーだったりアドマイヤジャパンだったり。

ディープすごいなというよりは内の馬の無力さに目がいってしまいます。私の感受性が薄いからそうなるんでしょうがおそらくそういう風に内の馬に目がいってしまうことが私なりのこの馬のすごさの受け止め方でしょう。オルフェーヴルとかゴールドシップもすごいですが、彼らの時には感じなかった視点ではありますので。

 

そういう思い出もありつつ引退。そして種牡馬としても大成功。

私が競馬を始めたころはどんな名馬でも日本の名馬から日本のトップ種牡馬になるというのは考えられない時代でした。ノーザンテーストの終焉のころ、サンデーサイレンス、トニービン、ブライアンズタイム三強のころですから。

ただこのディープ種牡馬入りの少し前くらいから日本の名馬でも種牡馬として成功するという流れはできてきたような気はします。そして種牡馬としても大成功。日本のスーパーホースが種牡馬になってそのまま大成功とか日本の競馬で初めてのことじゃないですかね(すごい昔はわかりませんが)。3歳から17歳まで2,3年子供デビューまでの空白期間はありますが、ずっとトップを走ってきた。こんな馬いませんよね。本当に薄っぺらい言葉になりますが偉大な名馬だと思います。

 

こういう風に死を受け止めると終わったとかそういう受け止め方はどうしても出てきますが、競馬のいいところは死んでも終わらないこと。

まだ競争してる子供はいるし、デビューしていない子供も、まだ生まれてない子供もいる。そしてその血は仔が種牡馬、繁殖牝馬として繋いでいく。馬の命は人間よりも短いけど、終わるのはまだまだ先。これからも子供がそして孫が競争に血統表にいろんな形でその影響力を残して日本競馬に影響力を残していくでしょうしディープインパクトの名を見ることになるでしょう。死は悲しいですが終わらせるにはまだ全然早いです。

まだまだディープインパクトはこれからです。たくさんこの馬が残していったものが日本競馬の中でどういう風につながっていくか、悲しみは残しつつ、ありがとうの気持ちはもちちつつ楽しみに見守りましょう。

 

という感じで終わらせます。デビューからすべて日本競馬では上り最速を記録したその末脚。種牡馬としても最後にすごい大物が残っていて追い込み決めればそれは素晴らしいことですね。

 

いままでありがとう。安らかに

競馬よもやま話

  • 2019.07.09 Tuesday
  • 21:53

ちょっとニュースをみつつ考え方的な話も含めて雑談をいくつか書きましょうという記事です。

いつもの雑談よりは少し自分の考え方論

 

(セレクトセールについて)

今年も大盛況、大繁盛でよかったですね。個人的には中継も退屈であとで結果だけさらっと見ればいいかという感じですが、競馬にお金を使う人が多いということはいいことです。そんなことは去年も似たようなことを書いていて去年の記事のコピペ。

 

個人的には結果だけ、さらっとみればいいかなという感じ。何年か前に中継みようとしましたが、一言で言えば単調で超つまんねえって感想しかなく(私の主観です)、筋肉のつきがとかシルエットがとか長いこと競馬見てるので差があるのがわかりますが、それがみれたところで実際のところ何につながるんだ、なんの役に立つんだとも思ってしまうので(走らんと実際のところはわからんだろう)みててもしゃあないなという気分になってしまって、うたたねしてしまって長時間みれないんですよね。

お金を持ってたり、馬主に近い立場の人なら楽しいんでしょうけど私のような平民には…て感じですね。ビバ畜産とそんなに変りない。

ただ今年の結果をみて1,2思うところがあり青汁王子でしたっけ、馬を買われたんですよね。ミュ〇さんオーラがするのは私だけでしょうか。長いこと競馬を楽しんでいただきたいものです。(後略)

 

最後のほうの青汁王子関連当たってる(笑)。我ながらびっくりですね。ちょくちょく未来予想はあててることもあるのでさかのぼってみていただくと面白さはあるかもしれませんよと書いておきます。

 

セレクトセール自体はいけばいろいろいたせりつくせりとは聞きますからそれ自体には何があるのか興味がありますが(何があるんだろう的な)、馬を買えるわけではないですからね。自分とは関係のない世界の話ですね。自分は競馬に何かしてほしい側ではないですし、十分楽しませてもらってるので、メインは馬券になりますが、何でお返しできるか。一番は少しでも馬券を買って楽しみつつ少しでも還元してお返しできればと思ってるのでそんなところにいくよりは馬券買いますし距離ある世界でいいかなと思います(笑)、いたせりつくせりよりは何を返せるかですね。

 

(ブログの通知機能の話からブログに関する話。)

このブログって記事更新したら、メールなどで通知機能ってないですよね?

私はないと思って知り合いにも先日聞かれてそう答えたんですが、このブログ更新したらアクセス増えるんですよね。たまにツイッターで更新したと書きますがたまにですからね。

大体更新のサイクルがみなさんに見抜かれているだけのような気がしますが私も不思議ではあります(知り合いにもそういう機能ないのによくアクセス集まりますね的なことは言われました)

 

ただ自分なりに工夫していることはあって、見に来た人に「なんだ。それだけ」思われないようにしているというのはあってそれについてはまた機会があれば細かく触れますが今回はスルー。

他に気を付けていることはブログのタイトルですね。触れたいことをズバリ書く。タイトルみたら何の記事を書いてるかわかるようにしてるというのはありますね。ブログのタイトルってちょっとポエム的なタイトルで言いたい本題が見えないようなことが多々あるとは思いますがそれはしないようにしています。1つはブログ開いて記事をみないと何をいいたいかわからないということにはしないようにしたいということ。もうひとつはずばりのタイトルにしておいたら検索エンジンにひっかかりやすいというのは意識してますね。実際、競馬のワードをいれたらこのブログが上位で出てくる項目は多数あります。

後は騎手もオフィシャル名を極力使いようにしています。兄弟関連は兄・弟とアバウトですが苗字はしっかり書くようにしています。逆に例えばミルコとかもですし、蔑称、あだなとかは使わないようにしています。あとから「このブログの人昔〇〇騎手のふれてたな」と昔の記事を漁ってもらうときに検索しやすいようにしています。自分がこういう名称で触れたいよりは見る人のことをと思ってるつもりです。呼び方とかしょうもないことにこだわりとかないというのもありますけどね。

 

ある程度、「俺のやりたいこと、俺のことわかるだろ」という感じではなく、見る側がわかりやすい検索しやすいということを意識して作っているつもりです。

 

(キングカメハメハ種付け引退)

お疲れさまでした。目がみえなくなってきたりしているらしいですね。数多くの名馬も出しましたが高速決着のダービー、そのあとの早期引退。もったいなさも当時は感じましたが早く種牡馬入りしたのはいいことだったような気はしますね。

この時のダービーが故障馬が多数出た記憶がありますが、そのあとからは時折例外もでましたが基本はダービーご3歳で引退という流れは途切れ、古馬までパフォーマンスはともかくしっかり走る馬が続きました。アンカツ騎手をダービージョッキにしたことも含め競馬の節目に重要な役割を果たした一頭ですね。ゆっくり休んでくださいという感じですね

 

(グランアレグリアの弟死去)

すごいパフォーマンスでしたからね。残念だなと思いますね。昔はそこそこいたような気はしますが、今は2歳でこういうことになる馬は減ってあまり見なくなったのでそれだけに驚きましたし残念ですね。

ただこういう血統馬だからということではなく、こういう記事を書いてるのでいい機会なのでちらっと書きますが競馬やってるとこういう死去のニュースはほぼ毎週接していて、それを受け止めて消化しての繰り返しなんですよね。新聞の隅っこにある抹消のニュースをみてこの馬なくなったんだとかレース後のお知らせで予後不良とみたり、毎週いつかどこかでそれには接してますし、残念だなと感じるのは血統馬かもしれませんが2,3週に1度は見る500万下や1000万下の馬のほうが寂しさ悲しさは感じますね。見る機会がそっちのほうが圧倒的に多いから。だからこういうニュースの消化の方法もしってるし特別なこととは感じなくなってるのはありますね。それがいいことか悪いことかはわかりませんが自分は完全にそうなってるなとは思います。

 

(常滑SG)

始まりますね。楽しみです。

常滑あまり印象にないですし買うこともあまりないんですが、ショートシリーズが一般戦で多かった印象(今のそうなのかな)tピット離れですね。ぼこっと変な出遅れ方をする選手が多い印象。その辺も気にしておきたいですね。

 

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 予想の仕方(馬の特徴編(ペルシアンナイト、タニノフランケルから見る))
    J (08/23)
  • 予想の仕方(馬の特徴編(ペルシアンナイト、タニノフランケルから見る))
    競馬ふぁん (08/22)
  • 今週の感想(8月17日、18日)
    競馬ふぁん (08/22)
  • 予想の仕方(馬の特徴編(ペルシアンナイト、タニノフランケルから見る))
    pat (08/22)
  • 今週の感想(8月17日、18日)
    空 (08/22)
  • 予想の仕方(馬の特徴編(ペルシアンナイト、タニノフランケルから見る))
    競馬ふぁん (08/21)
  • 予想の仕方(馬の特徴編(ペルシアンナイト、タニノフランケルから見る))
    J (08/21)
  • 今週の感想(8月17日、18日)
    競馬ふぁん (08/20)
  • 今週の感想(8月17日、18日)
    空 (08/19)
  • 8月18日狙い馬、穴馬+重賞予想
    競馬ふぁん (08/18)

recommend

recommend

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM